船井総研HDの決算短信AI要約・開示情報
9757 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260513529142.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,101円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.6%-7.00円
時価総額1001億円JPX
PER15.8倍実績PER
PBR3.9倍実績PBR
配当利回り4.3%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-5.1%終値ベース
1年騰落率-7.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
減益も四半期純利益は過去最高を達成、人的資本やM&Aへの先行投資が利益を押し上げる
2026年12月期第1四半期は、月次支援コンサルティングの2桁成長などにより売上高が前年同期比2.2%増加した。一方で、将来の事業拡大に向けた人的資本やM&Aなどの先行投資が膨らみ、営業利益は同9.0%の減少となった。前期に特別損失(減損損失等)が計上されていた反動もあり、四半期純利益は過去最高を記録している。通期の業績予想と配当予想の修正は行われていない。
売上高7,944百万円+2.2%
営業利益2,100百万円-9.0%
四半期純利益1,391百万円+1,658.8%
経常利益2,136百万円-8.0%
1株当たり四半期純利益15.31円不明
自己資本比率78.2%不明
- 主力の月次支援コンサルティングが好調だったものの、将来に向けた積極的な先行投資が利益を圧迫し、営業利益は前年同期比9.0%減の21億円に留まった。
- 前期同期に計上された約21.5億円の減損損失がなくなったことにより、四半期純利益は約13.9億円と過去最高を達成した。
- 第1四半期の業績を受けて通期予想の修正は行われず、売上高370億円、営業利益91億円、純利益65.5億円を維持している。
- 中期経営計画等を踏まえ、これまでの3事業(経営コンサルティング、ロジスティクス、デジタルソリューション)を「経営コンサルティング事業」の単一セグメントに集約した。
- 売上高は前年同期比2.2%増の79億4,400万円。月次支援(同10.2%増)と経営研究会会費(同7.6%増)が好調だったが、物流BPO(同30.2%減)の政策減が抑え込んだ。
2026-05-13
15:30
四半期・中間
556KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
減益も四半期純利益は過去最高を達成、人的資本やM&Aへの先行投資が利益を押し上げる
2026-02-06
12:00
通常短信
674KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
過去最高業績を達成したが、特別損益の影響が大きく、2026年予想は増益鈍化。株式分割後初の配当減。
2025-11-10
15:30
四半期・中間
569KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の売上高・営業利益は増収増益となった一方、五反田オフィス売却に伴う特別損失の計上により四半期純利益は36.1%の大幅減益となった。
2025-08-08
12:00
四半期・中間
566KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
営業増益も減損損失計上により最終減益、主力コンサル事業が牽引
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-13
第1四半期
プライム
サービス業