スクウェア・エニックス・ホールディングス(スクエニHD)の決算短信AI要約・開示情報
9684 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-05
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260205548552.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価2,482円株価基準日 2026-05-11
前日比+0.2%4.00円
時価総額8950億円JPX
PER39.4倍実績PER
PBR2.6倍実績PBR
配当利回り1.7%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-1.6%終値ベース
1年騰落率-13.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-05 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期は減収も利益率改善で増益、組織再編費用を特損計上しつつ通期予想を上方修正
第3四半期累計は売上高が前年同期比13.3%減の2,154億5,500万円となった一方、営業利益は同39.0%増の463億8,700万円と大幅増益を達成した。カタログタイトルやライツ・プロパティ等事業の好調、収益性改善が寄与した。ただし、組織再編費用119億5,000万円を特別損失として計上したため、四半期純利益の増加率は3.6%にとどまった。これを受け、通期業績予想の上方修正も発表された。
売上高215,455百万円百万円△13.3%
営業利益46,387百万円百万円+39.0%
経常利益53,169百万円百万円+40.8%
親会社株主に帰属する四半期純利益25,607百万円百万円+3.6%
1株当たり四半期純利益71.03円円不明
自己資本比率80.7%%不明
- HDゲームは新作減で減収も、カタログタイトルの堅調な売上や新作の底堅い推移により、デジタルエンタメ事業全体で大幅な増益(営業利益前年同期比28.3%増)を達成した。
- 組織再編費用として119億5,000万円を特別損失に計上した。これにより、経常利益の大幅増にもかかわらず、純利益の増加率は一桁にとどまっている。
- 有力IPにかかるロイヤリティ収入などにより、ライツ・プロパティ等事業が増収増益(売上高30.9%増、営業利益98.9%増)で業績を牽引した。
- 第3四半期の好調な進捗を受け、通期予想が上方修正された。営業利益は前期比20.7%増の490億円、純利益は同10.6%増の270億円を見込む。
- 売上高は2,154億5,500万円(前年同期比13.3%減)、減収要因はHDゲームやMMOの新作タイトル減など
2026-02-05
15:30
四半期・中間
244KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期は減収も利益率改善で増益、組織再編費用を特損計上しつつ通期予想を上方修正
2025-11-06
15:30
四半期・中間
243KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
減収ながら営業増益となったが、組織再編費用の特損計上により最終減益、通期予想は減収減益へ下方修正
2025-08-08
15:30
四半期・中間
239KB
2026年3月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結)
1Q業績は減収減益も通期予想据え置き、円高による為替差損が経常利益を圧迫
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
本決算
プライム
情報・通信業