テレビ朝日ホールディングス(テレ朝HD)の決算短信AI要約・開示情報
9409 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260204547396.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価3,220円株価基準日 2026-05-11
前日比-0.3%-10.00円
時価総額3237億円JPX
PER10.0倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り1.9%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-5.3%終値ベース
1年騰落率+22.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 17:00 公開
好材料
信頼度 98%
glm / glm-5.1
Q3営業利益が前年同期比76.8%増の231億円となる大幅増益を達成、テレビ・ネットの好調に加え配当予想も10円増額修正。
第3四半期累計は、テレビ放送事業のスポット収入の好調とインターネット事業の動画配信関連の伸張により、売上高6.9%増、営業利益76.8%増の大幅増益となりました。業績予想の修正は行わない一方、通期配当予想は10円引き上げられました。翌期からの新セグメント構成への変更も発表されています。
売上高(Q3累計)254,392百万円+6.9%
営業利益(Q3累計)23,189百万円+76.8%
親会社株主に帰属する四半期純利益(Q3累計)27,397百万円+42.2%
テレビ放送事業セグメント利益(Q3累計)16,941百万円+152.8%
年間配当金予想(通期)70.00円不明
1株当たり四半期純利益(Q3累計)271.74円不明
- 個人・世帯視聴率で3冠を達成し、タイム・スポット収入が好調。パリ五輪等の反動で番組制作費が減少したことも利益押し上げに寄与し、営業利益が前年同期比152.8%増となった。
- 「TVer」の広告収入や「TELASA」等のコンテンツ販売が順調に推移し、売上高18.7%増、営業利益77.8%増と高水準の成長を記録した。
- 通期の連結業績予想は従来通り変更なしとしたが、配当予想を10円引き上げ、期末配当40円(うち特別配当10円)とすることを発表した。
- 翌連結会計年度から報告セグメントを「メディア・コンテンツ事業」「TDP・イベント事業」「その他事業」に変更する。東京ドリームパーク(TDP)の開業を見据えた体制への移行。新セグメントでの期中数値は算定中。
- 売上高は2,543億9,200万円(前年同期比+6.9%)、営業利益は231億8,900万円(同+76.8%)の大幅増益。
2026-02-12
17:00
四半期・中間
600KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
Q3営業利益が前年同期比76.8%増の231億円となる大幅増益を達成、テレビ・ネットの好調に加え配当予想も10円増額修正。
2025-11-11
16:00
四半期・中間
437KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
テレ朝HDは中間純利益が前年同期比90.4%増の大幅増益となり、テレビ放送事業の好調なスポット収入などを背景に通期業績予想を上方修正した。
2025-08-06
15:00
四半期・中間
576KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
テレビ朝日HDが営業増益53%、テレビ放送とインターネット事業が牽引するも、ショッピング・その他事業は减収
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
本決算
プライム
情報・通信業