朝日放送グループHDの決算短信AI要約・開示情報
9405 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-11
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260508519569.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価785円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.6%-5.00円
時価総額328億円JPX
PER5.7倍実績PER
PBR0.4倍実績PBR
配当利回り3.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-8.9%終値ベース
1年騰落率+17.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-11 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
純利益が大幅増益となったが、特別利益の計上に助益された面があり、翌期は減益予想
2026年3月期は売上高が前年比4.4%増の959億9800万円、親会社株主に帰属する当期純利益が同78.1%増の44億5600万円となった。大阪・関西万博関連などのコンテンツ収入やライフスタイル事業が増収に寄与し、純利益は特別利益(土地売却益や事業譲渡益など)の計上に加え、持分法投資損失の拡大や子会社移転関連費用などの特別損失も発生した。翌2027年3月期は減収減益を見込んでいる。
売上高95,998百万円4.4%
営業利益4,763百万円83.8%
経常利益4,415百万円76.2%
親会社株主に帰属する当期純利益4,456百万円78.1%
翌期純利益予想2,700百万円△39.4%
特別利益合計3,596百万円不明
- 土地売却益や事業譲渡益で計約35億9600万円の特別利益を計上した一方、子会社移転関連費用や投資事業組合運用損などで計8億4400万円の特別損失を計上し、最終利益を押し上げた。
- テレビスポットやローカルタイム、大阪・関西万博関連収入により、放送・コンテンツ事業の売上高は821億5000万円(前年比4.6%増)、営業利益は45億6000万円(同61.5%増)となった。
- 中間配当8円、期末配当25円に増額し、年間配当は33円となった。配当性向は30.9%。
- 2027年3月期は売上高923億円(前年比3.9%減)、純利益27億円(同39.4%減)を見込む。特別利益がなくなる影響が大きいと推測される。
- 連結売上高は959億9800万円(前年比4.4%増)、増収要因はコンテンツ収入・ライフスタイル事業
2026-05-11
15:30
通常短信
576KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
純利益が大幅増益となったが、特別利益の計上に助益された面があり、翌期は減益予想
2026-02-09
15:30
四半期・中間
492KB
2026年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)
朝日放送HDの第3四半期はスポット収入や万博関連の好調で大幅増益となり、通期予想を据え置きつつ増配を発表
2025-11-10
15:30
四半期・中間
528KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
テレビスポット収入や万博関連の好調に加え固定資産売却益を計上し大幅黒字化、通期業績と配当を上方修正
2025-08-04
15:30
四半期・中間
495KB
2026年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)
朝日放送HDは第1四半期、テレビスポット収入の好調と万博関連の特需により11%増収となり、固定資産売却益も加わって大幅な黒字化を達成した。
決算予定
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