東海運の決算短信AI要約・開示情報
9380 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260117534180.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価392円株価基準日 2026-05-14
前日比+0.3%1.00円
時価総額111億円JPX
PER22.2倍実績PER
PBR0.6倍実績PBR
配当利回り1.8%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-2.7%終値ベース
1年騰落率+22.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 14:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q営業利益は微減収微減益も不動産・海運が好調、通期予想と配当に変更なし
2026年3月期第3四半期は、営業収益が前年同期比0.1%増の29,861百万円となった一方、営業利益は同2.3%減の559百万円と微減益となった。物流事業での戦略的投資先行による販管費増加や資産の減損損失(99百万円)が利益を圧迫したが、海運事業の増船効果や不動産事業の賃料収入増加がこれを補う構造となった。通期業績予想と年間配当(7.00円)の予想に変更はない。
営業収益(3Q累計)29,861百万円+0.1%
営業利益(3Q累計)559百万円-2.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益(3Q累計)409百万円-16.6%
通期業績予想(営業収益)42,299百万円+7.4%(対前期)
通期業績予想(純利益)563百万円-2.5%(対前期)
減損損失(3Q累計)99,120千円不明
- 全体として微減益。物流事業の投資先行による費用増や減損損失の計上により利益が押し下げられたが、海運・不動産の好調により下支えされた。
- 海運事業は新造船の稼働により堅調に推移。不動産事業は新規土地の賃貸契約等により大幅に利益を伸ばし、全体の業績を牽引した。
- 物流事業は収益基盤強化のための人件費や設備投資等が先行し、一部資産の減損も発生したが、新施設の本格稼働等の成長投資を進めている。
- 第3四半期の実績を踏まえても、通期の業績予想(営業利益773百万円、純利益563百万円)および配当予想(年間7.00円)に変更はないとしている。
- 3Q累計営業収益は29,861百万円(前年同期比+0.1%)の微増。
2026-02-10
14:00
四半期・中間
602KB
2026年3月期 第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q営業利益は微減収微減益も不動産・海運が好調、通期予想と配当に変更なし
2025-11-12
14:00
四半期・中間
602KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益は前年同期比33.0%減の1.6億円、不採算資産の売却や減損損失の計上で減益となるも通期予想は据え置き
2025-08-08
14:00
四半期・中間
3.2MB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は減収減益。営業利益が前年比98.6%減と大幅悪化し、純利益も57.8%減。コスト増や需要低迷が響く。
2025-05-15
14:00
通常短信
682KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
減収大幅増益、持分法損失黒字転換とコスト削減が寄与
2025-02-14
14:00
四半期・中間
597KB
2025年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q営業利益は145.8%の大幅増益、不動産売却益等の特別利益も寄与し通期予想への進捗率は約89%に到達
2024-10-30
15:00
四半期・中間
582KB
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
減収ながら営業利益が241.7%増の2億83百万円、利益率改善が進展
2024-08-09
14:00
四半期・中間
435KB
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1Q営業利益は前年同期比173.3%増の1億1百万円となり大幅増益となったが、持分法投資損失や特別損失の計上により純利益は27.5%減少、通期予想は据え置かれた。
2024-05-15
14:00
通常短信
506KB
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
営業減収・大幅減益も、固定資産売却益等により最終利益は増益
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
スタンダード
倉庫・運輸関連業