ispace(アイスペース)の決算短信AI要約・開示情報
9348 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF1件
AI要約済み1件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260210553823.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価498円株価基準日 2026-05-13
前日比+0.2%1.00円
時価総額728億円JPX
PER未取得実績PER
PBR4.3倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.4%終値ベース
1年騰落率-63.5%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 15:45 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期累計売上高は前年同期比37.9%増の27億円となった一方、大規模な研究開発投資により引き続き大幅な営業赤字を計上し、通期業績予想も下方修正された。
第3四半期累計の売上高は27.4億円と前年同期比37.9%増となりましたが、売上原価の増加や研究開発費の負担により6,948百万円の営業損失を計上しています。資金調達(公募・第三者割当増資など)を実施した結果、現金及び預金は前期末から約211億円増加し、財務基盤の強化が図られました。なお、通期の業績予想については本日下方修正が発表されており、今後のミッション開発の進捗が引続き焦点となります。
売上高2,743百万円+37.9%
営業利益-6,948百万円不明
経常利益-6,240百万円不明
親会社株主に帰属する四半期純利益-6,246百万円不明
現金及び預金34,273百万円+161.2%
通期予想 売上高6,000百万円+20.7%
- 通期業績予想が本日付で下方修正され、営業利益は3,400百万円、当期純損失は7,200百万円を見込みむ。ミッション4の打上げ時期の変更や開発投資の進展に伴う影響が反映されたと推測される。
- 2025年10月から11月にかけて公募および第三者割当による新株式発行等を実施し、資本金及び資本剰余金が計9,175百万円増加。現預金残高が342億円に跳ね上がり、当面の資金繰りは改善した。
- ミッション4は2028年内への打上げ延期となったが、熱構造モデルの環境試験を完了し基本設計審査(PDR)に向けて進行中。ミッション6の開発開始を正式決定するなど、中長期の成長枠は確保。
- 売上高は2,743百万円(前年同期比37.9%増)、補助金等を含むプロジェクト収益の増加を反映。
- 営業損失は6,948百万円(前年同期は6,434百万円の営業損失)、売上原価の増加(3,410百万円)と販管費の発生により赤字幅が拡大。
2026-02-10
15:45
四半期・中間
279KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期累計売上高は前年同期比37.9%増の27億円となった一方、大規模な研究開発投資により引き続き大幅な営業赤字を計上し、通期業績予想も下方修正された。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
グロース
サービス業