NISSOHDの決算短信AI要約・開示情報
9332 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260508520110.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価599円株価基準日 2026-05-13
前日比+0.2%1.00円
時価総額202億円JPX
PER12.5倍実績PER
PBR1.2倍実績PBR
配当利回り4.2%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-1.3%終値ベース
1年騰落率-10.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
M&A効果で増収も、主力の自動車向け減少や成長投資増加により減益、来期は増収増益と1株配当25円を維持
2026年3月期はM&Aによる在籍人数増加などを背景に売上高が前期比9.7%増となった。一方で、連結売上高の約4割を占めるオートモーティブ分野の在籍人数減少や、エンジニア系人材サービスでの育成コスト回収の遅れに加え、M&Aに伴う販管費の増加が利益を圧迫し、営業利益は前期比10.3%減の減益となった。2027年3月期はセミコンダクターやエレクトロニクス分野の回復を見込み、増収増益を予想している。配当は今期・来期ともに1株あたり25円を予定している。
売上高111,430百万円+9.7%
営業利益3,190百万円-10.3%
経常利益3,200百万円-10.2%
親会社株主に帰属する当期純利益1,902百万円-1.7%
配当金(年間)25.00円+13.6%
オートモーティブ売上高40,361百万円-2.3%
- 売上高はM&A効果などで前期比9.7%増となったが、オートモーティブ分野の落込みや先行投資の増加により営業利益は同10.3%減となった。
- 主力のオートモーティブ(約4割)は期末の中東情勢の影響等で減収(△2.3%)。一方、セミコンダクターは在籍人数・単価上昇で増収(+14.3%)、エレクトロニクスも微増(+1.0%)だった。
- 高スキル人材の育成コスト回収遅れ等で売上総利益率が低下し、M&A関連費用等で販管費率が上昇した結果、営業利益率が2.9%へ低下(前期は3.5%)した。
- 2027年3月期は売上高1,185億円(+6.3%)、営業利益35億円(+9.7%)、当期純利益21億円(+10.4%)の増収増益を予想。配当は1株25円を維持する方針。
- 売上高は前期比9.7%増の1,114億3,000万円となり、M&A(Man to Manホールディングスなど)による在籍人数増加が主因
2026-05-13
15:30
通常短信
311KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
M&A効果で増収も、主力の自動車向け減少や成長投資増加により減益、来期は増収増益と1株配当25円を維持
2026-02-09
15:30
四半期・中間
247KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期はM&A効果等で増収となったものの、主力のオートモーティブ向け減少や人件費増加等により減益、通期業績予想を上方修正し増配を実施
2025-11-10
15:30
四半期・中間
294KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
M&A効果で売上高は増収したものの、採用コスト増や自動車業界の需要減により営業減益・純利益減益。
2025-08-07
15:30
四半期・中間
287KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は新卒育成投資や製造現場の様子見姿勢により大幅減益となったが、M&A効果等により通期予想は据え置き増配方針を維持。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-13
本決算
プライム
サービス業