1Q売上高9億円で増収も新規出店や広告宣伝の先行投資により営業損失となったが、通期業績予想の修正はなし
CS-Cの決算短信AI要約・開示情報
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取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260212558609.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価320円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.9%-3.00円
時価総額21億円JPX
PER未取得実績PER
PBR1.0倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-6.2%終値ベース
1年騰落率-21.8%終値ベース
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
1Q売上高9億円で増収も新規出店や広告宣伝の先行投資により営業損失となったが、通期業績予想の修正はなし
2026年9月期第1四半期は、事業規模の拡大により売上高902百万円を計上したが、新規出店に伴う費用と広告宣伝への先行投資により55百万円の四半期純損失となった。セグメント別では、主力のローカルビジネスDXが黒字を確保した一方、リアル店舗やその他が損失となっている。通期の業績予想や配当予想の変更は行われていない。なお、決算日後の2月13日にラーメン店を運営する株式会社ごっつを子会社化するM&Aを実施する。
売上高902百万円不明
営業利益△49百万円不明
親会社株主に帰属する四半期純利益△55百万円不明
通期売上高予想3,626百万円14.1%
通期純利益予想△69百万円不明
1株当たり四半期純利益△8.35円不明
- 売上高は902百万円となったが、新規出店や認知拡大を目的とした広告宣伝への先行投資により、四半期純損失55百万円となった。
- ローカルビジネスDX事業は、SaaSやコンサルティングサービスが伸長し、セグメント利益19百万円の黒字を確保した。
- リアル店舗は新規出店費用等で32百万円の損失、メディア事業等を含むその他は広告宣伝投資により36百万円の損失となった。
- 通期の業績予想および配当予想(年間0.00円)について、今回の決算による変更はない。
- 1Q売上高は902百万円。2025年9月期第1四半期は初めて四半期連結財務諸表を作成したため、対前年同四半期増減率は不明
開示履歴
直近30件を表示。全件はPDF検索で確認できます。
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
初回連結決算で売上31.8億円、営業・純損失を計上。子会社取得で範囲拡大し、2026年期は損失縮小予想。
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
子会社化に伴う連結開始で初の連結業績を開示、新規店舗や認知向上への投資が響き営業赤字に
2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
「C-mo Pro travel」の好調で増収となったが、成長投資と広告宣伝費の増加により大幅減益・最終赤字に転落
2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
第1四半期は「C-mo Pro」の好調で増収となったものの、成長投資に伴う人件費等の増加で営業赤字に転落、通期予想の維持を発表。
2024年9月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
売上高12.3%増もコスト増加により営業損失に転落、翌期は黒字化見込
2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
売上高は前年比9.4%増の19.7億円だが、営業利益が94.7%減のわずか960万円と急減。為替・物価高騰・人件費増大が利益を圧迫。
2024年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
新サービス「C+ travel」等の成長により増収となったが、人件費等の販管費増加により大幅減益、通期予想は据え置き。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。