東急の決算短信AI要約・開示情報
9005 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-05-12
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260507517486.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,646円株価基準日 2026-05-13
前日比+2.1%34.00円
時価総額9379億円JPX
PER19.4倍実績PER
PBR1.1倍実績PBR
配当利回り2.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-12.8%終値ベース
1年騰落率-6.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-12 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
東急の2026年3月期は不動産販売の反動減等で営業減益も、ホテル・リゾート等の好調と持分法利益の増加により経常・純利益は増益。
2026年3月期は、交通事業やホテル・リゾート事業の好調により営業収益が増加した一方、不動産販売の前年度大型物件反動等により営業利益は微減となった。しかし、東急リアル・エステート投資法人の追加取得による負ののれん発生や持分法利益の大幅増により、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高水準の増益を達成した。配当は増配(年間30円)を実施し、自己株式の取得も行われた。
営業収益1,086,179百万円3.0
営業利益103,193百万円△0.3
経常利益116,132百万円7.8
親会社株主に帰属する当期純利益87,071百万円9.3
配当金(年間合計)30.00円25.0
- 不動産販売の反動減で営業利益は前期比0.3%減となったが、ホテル・リゾート事業がインバウンド需要を取り込み客単価向上で営業利益46.0%増となり、交通事業も増収を確保して全体を支えた。
- 東急リアル・エステート投資法人の投資口追加取得による負ののれん発生や、持分法投資損益が23,920百万円(前年比103.4%増)と大幅に増加したことにより、経常利益と純利益は過去最高水準の増益となった。
- 年間配当を前年比6円増の30円に増配し、中間配当14円、期末配当16円とした。また、自己株式の取得も実施しており、株主資本の充実を図っている。
- 2027年3月期は交通事業や不動産・ホテルの好調継続を見込み営業増益を予想するが、前期の特需(負ののれん)反動により経常利益は4.1%減の1,114億円を見込んでいる。純利益は3.4%増の900億円としている。
- 営業収益は1兆861億円(前年比3.0%増)、交通・不動産賃貸・ホテルが好調
2026-05-12
15:30
通常短信
450KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
東急の2026年3月期は不動産販売の反動減等で営業減益も、ホテル・リゾート等の好調と持分法利益の増加により経常・純利益は増益。
2026-02-10
15:30
四半期・中間
385KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計営業利益は減益も、持分法による投資利益の増加などで純利益は増益、通期業績予想と配当予想を上方修正
2025-11-11
15:30
四半期・中間
319KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益は13.7%増の56,236百万円となり、通期業績予想も上方修正
決算予定
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