明和地所の決算短信AI要約・開示情報
8869 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-09
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260209551184.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価898円株価基準日 2026-05-13
前日比+0.1%1.00円
時価総額211億円JPX
PER3.5倍実績PER
PBR0.6倍実績PBR
配当利回り4.5%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-5.9%終値ベース
1年騰落率-6.7%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-09 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期の営業利益が前年同期比104.6%増の82億円となり大幅増益、流通事業の好調と分譲事業の引渡し増加が寄与
第3四半期累計は、新築分譲マンションの引渡し戸数増加や流通事業の買取再販・一棟販売の好調により、売上高が前年同期比36.7%増、営業利益が同104.6%増と大幅な増収増益を記録した。一方で、建築費高騰等を背景に11億円強の棚卸資産評価損を計上した。通期業績予想は上方修正されており、進捗率は営業利益で既に100%超を達成している。
売上高79,616百万円36.7
営業利益8,210百万円104.6
経常利益7,116百万円142.7
親会社株主に帰属する四半期純利益4,621百万円109.9
通期予想 営業利益7,700百万円46.9
棚卸資産評価損1,124百万円不明
- 分譲マンションの引渡し増と流通事業の好調により、3Q累計で売上高・営業利益・経常利益・純利益の全項目で前年同期を大きく上回る大幅増となった。
- 高騰する建築費や建設会社の施工余力を踏まえ、2プロジェクトで計11億21百万円の棚卸資産評価損を計上した。
- 第3四半期の好決算を受けて通期予想を修正。売上高900億円、営業利益77億円、純利益38億円を見込み、進捗率はそれぞれ88.5%、106.6%、121.6%と高い水準。
- 第1四半期より従来「分譲事業」だった土地売却等を「流通事業」へ移行。前年同期の数値も組み替えて比較しており、流通事業の売上・利益が拡大して見える要因の一つ。
- 3Q累計売上高796億16百万円(前年同期比36.7%増)、営業利益82億10百万円(同104.6%増)と大幅増収増益。
2026-02-09
15:30
四半期・中間
249KB
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)
第3四半期の営業利益が前年同期比104.6%増の82億円となり大幅増益、流通事業の好調と分譲事業の引渡し増加が寄与
2025-11-10
15:30
四半期・中間
321KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信(日本基準)(連結)
明和地所、2026年3月期第2四半期は売上高589億円(前年比69.4%増)、純利益48億円(同193.7%増)と大幅増益。分譲事業の引渡しが順調に進展したことが主因。
2025-08-08
15:30
四半期・中間
247KB
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
新築分譲マンションの引渡し増と流通事業の好調を受け、1Q業績が大幅増収増益となった
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
本決算
スタンダード
不動産業