東和銀の決算短信AI要約・開示情報
8558 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み6件
最新開示2026-05-12
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260512525899.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,214円株価基準日 2026-05-13
前日比+11.8%128円
時価総額430億円JPX
PER7.1倍実績PER
PBR0.5倍実績PBR
配当利回り3.3%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+7.5%終値ベース
1年騰落率+70.5%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-12 15:30 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
ポートフォリオ見直しに伴う特損計上で大幅赤字に転落も、翌期は黒字化と増配を予想
2026年3月期は運用ポートフォリオ見直しに伴う国債等債券売却損などを計上し、経常利益・純利益ともに大幅赤字となった。翌2027年3月期は黒字化(経常利益50億円、純利益55億円)を計画し、配当も35円から50円へ増額する方針を示している。
経常利益△29,837百万円-
親会社株主に帰属する当期純利益△24,499百万円-
連結自己資本比率(国内基準)6.72%不明
経常収益43,504百万円15.0%
1株当たり配当金(予想)50.00円不明
- 将来の金利リスク低減と収益力向上を目的とした運用ポートフォリオ見直しに伴い、国債等債券売却損を計上し、多額の経常費用(前年比419億円増)が発生した。
- 2027年3月期は経常利益50億円、純利益55億円の黒字化を見込んでおり、特損の一巡により業績が回復する見通し。
- 当期純損失の計上により利益剰余金が減少し、連結自己資本比率(国内基準)は9.75%から6.72%に低下した。
- 業績悪化にもかかわらず、2027年3月期の配当予想を1株あたり50円に増額(前期は35円)し、総還元性向30%以上を目安とする株主還元方針を維持している。
- 経常収益は前年比15.0%増の435億400万円(貸出金利息や有価証券利息配当金の増加による)
2026-05-12
15:30
通常短信
2.4MB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
ポートフォリオ見直しに伴う特損計上で大幅赤字に転落も、翌期は黒字化と増配を予想
2026-02-03
15:30
四半期・中間
392KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
東和銀行が第3四半期純利益78.3%増、店舗政策による不動産売却益と資金運用収益の増加が寄与
2025-11-12
18:00
訂正短信
94KB
(数値データ訂正)「2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」における 数値データ(XBRL)の一部訂正について
XBRLデータの対前年中間期増減率に誤りがあったため訂正、開示PDF自体に変更はなし。
2025-11-11
15:30
四半期・中間
1.2MB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益が前期比161.4%の大幅増、店舗不動産売却益と資金運用収益の増加が寄与
2025-08-05
15:30
四半期・中間
442KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
東和銀、第1四半期純利益19.06億円(前年同四半期比+186.5%)で大幅増益。金利環境改善による資金運用収益増が寄与。
2025-05-12
15:30
通常短信
1.5MB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
経常利益は前年比47.3%増の63億89百万円となり大幅増益を達成、しかし次期は減益見通し
決算予定
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