東京産業(東京産)の決算短信AI要約・開示情報
8070 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260212558018.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価886円株価基準日 2026-05-13
前日比+2.0%17.00円
時価総額231億円JPX
PER10.7倍実績PER
PBR0.9倍実績PBR
配当利回り4.4%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-6.2%終値ベース
1年騰落率+24.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 16:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q営業利益は前年同期比127.5%増の20億22百万円となり、太陽光発電設備売却益などが寄与して大幅増益
第3四半期累計業績は、売上高が前年同期比17.5%減の460億56百万円となった一方、太陽光発電設備の売却益(24億45百万円)などを特別利益に計上し、純利益は前年同期比378.0%増の30億52百万円と大幅に伸長した。セグメント別では電力事業が好調であったが、環境・化学・機械事業は大型案件の一過性要因により大幅減収となった。通期業績予想と年間配当予想の修正は行われていない。
売上高460億56百万円百万円-17.5%
営業利益20億22百万円百万円+127.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益30億52百万円百万円+378.0%
特別利益(固定資産売却益)24億45百万円百万円不明
特別損失(減損損失)3億76百万円百万円不明
- 売上総利益の増加に加え、太陽光発電設備の売却益(24億45百万円)が特別利益として計上され、純利益が前年同期比378.0%増の30億52百万円に急増した。ただし減損損失(3億76百万円)も計上されている。
- 電力事業が火力発電所向け保守業務の順調な推移とバイオマス燃料供給ビジネスの寄与により、売上高・利益ともに前年同期比で大幅な増収増益(売上高+63.4%、利益+74.3%)を達成した。
- 前期の太陽光関連大型建設工事の反動により売上高が前年同期比41.3%減(169億83百万円減)となった。主業務の生産設備工事は順調に進捗し黒字化したものの、3億76百万円の減損損失を計上した。
- 通期業績予想(純利益37億円、増益率70.9%)と配当予想(年間38.00円、増配)の修正は行われておらず、進捗率から見ても計画通りに推移している。
- 売上高は460億56百万円(前年同期比17.5%減)、環境・化学・機械事業の大型工事完了による減収が響く
2026-02-13
16:00
四半期・中間
557KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q営業利益は前年同期比127.5%増の20億22百万円となり、太陽光発電設備売却益などが寄与して大幅増益
2025-11-14
15:30
四半期・中間
539KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益は前年同期比122.7%増の13億5,700万円で大幅増益となり、通期業績予想と配当予想の変更はなし
2025-08-14
15:30
四半期・中間
634KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は大幅減収だが、営業利益・純利益は大幅増益。電力事業の好調と損失案件の終了が寄与。
2025-05-15
15:30
通常短信
607KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
東京産業は2025年3月期に増収転換し、最終黒字化した。前期の多額の損失計上から一転、リスク管理体制の強化や太陽光関連ビジネスの損益改善などが寄与し、売上高・営業利益・純利益ともに前期比で大幅に改善した。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定