ナイガイの決算短信AI要約・開示情報
8013 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み6件
最新開示2026-03-13
決算予定予定なし
取引所不明
最新PDF: 140120260306577666.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価338円株価基準日 2026-05-14
前日比+3.7%12.00円
時価総額26億円JPX
PER52.6倍実績PER
PBR0.4倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+10.8%終値ベース
1年騰落率+25.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-03-13 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
増収ながらも成長投資の増加で営業赤字に転落、投資有価証券売却益で最終黒字を確保
2026年1月期は、ECや量販店販路が好調に伸びて連結売上高が前期比1.5%増の133億5,600万円となった。しかし、人件費やEC関連費用などの成長領域への投資が先行したことで販管費が増加し、営業損失1億3,600万円に転落した。投資有価証券の売却益1億5,300万円が寄与し、最終利益は5,000万円の黒字を確保した。次期は事業構造改革の加速による収益改善を見込み、営業黒字化と売上1,000億円を目指す。
売上高13,356百万円1.5%
営業利益△136百万円不明
経常利益△54百万円不明
親会社株主に帰属する当期純利益50百万円△49.9%
卸売り事業売上高10,839百万円△0.8%
卸売り事業営業利益△224百万円不明
- 構造改革対象の百貨店卸売が減収となったものの、成長加速事業であるECや量販店、OEMが順調に拡大し、全体で増収(+1.5%)を実現した。
- 人件費の増加やEC販路拡大に伴う販売手数料・マーケティング費用の増加により販管費が増加し、営業損失136百万円に転落した。
- 投資有価証券の売却益153百万円を計上したことなどにより、経常損失(54百万円)の段階から一転して、当期純利益50百万円の黒字を確保した。
- 営業利益の赤字化や継続的な営業キャッシュフローのマイナスを受けて、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象が存在すると開示した。ただし、資金面の安全性は確保できていると判断している。
- 連結売上高は前期比1.5%増の13,356百万円となり、量販店やEC事業の成長が増収に寄与した。
2026-03-13
15:30
通常短信
287KB
2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
増収ながらも成長投資の増加で営業赤字に転落、投資有価証券売却益で最終黒字を確保
2025-12-12
15:30
四半期・中間
208KB
2026年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期売上高は増収も、成長領域への戦略的投資の先行により営業損失は拡大。通期業績予想と配当の修正はなし。
2025-09-12
15:30
四半期・中間
211KB
2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期の最終損失が拡大し318百万円の赤字、成長投資の先行と卸売の苦戦が響く
2025-06-13
15:30
四半期・中間
194KB
2026年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は最終損失幅が拡大し314百万円の赤字、天候不順による春物商材の販売苦戦と円高による為替差損が圧迫要因
2025-03-14
15:30
通常短信
289KB
2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
増収と営業黒字拡大も、経常・純利益は減益、営業CFも2期連続のマイナスで継続企業の前提に重要な疑義が継続
2024-12-13
15:30
四半期・中間
204KB
2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
異例の高温で秋物の売行きが鈍化し、営業赤字が拡大したが、通期予想は据え置き
決算予定
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