タムロンの決算短信AI要約・開示情報
7740 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-05-01
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260427512198.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,042円株価基準日 2026-05-13
前日比+0.4%4.00円
時価総額1680億円JPX
PER14.3倍実績PER
PBR2.0倍実績PBR
配当利回り3.6%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.8%終値ベース
1年騰落率+22.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-01 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
主力の写真関連事業の減収により減収減益も、監視&FAおよび車載等の非主力事業が好調に推移し計画を上回るスタートとなった。
2026年12月期第1四半期は、OEM製品の販売低迷を主因に主力の写真関連事業が減収減益となり、全体でも減収減益となりました。一方で、監視&FA関連事業やモビリティ&ヘルスケア、その他事業は2桁の増収増益を達成し、会社計画を上回る業績となりました。通期の業績予想について為替や外部環境の不透明感があるものの、現時点では据え置かれています。
売上高18,485百万円△5.0%
営業利益3,441百万円△18.7%
親会社株主に帰属する四半期純利益2,712百万円△4.5%
写真関連事業 売上高11,305百万円△16.7%
経常利益3,363百万円△20.6%
監視&FA関連事業 売上高3,602百万円+25.2%
- 全体売上の約6割を占める写真関連事業がOEM製品の販売低迷で減収減益となったが、監視&FA事業やモビリティ関連事業が旺盛な需要に支えられ2桁の増収増益を記録し、全体の下振れを緩和した。
- 写真関連事業の自社ブランド製品は欧州の回復や日米欧での2桁増収によりプラス成長となったが、OEM製品は前年下期以降の販売低迷が継続し、全体を押し下げる要因となった。
- 第1四半期は計画を上回ったものの、通商政策の不透明感や中東情勢悪化に伴う資源価格・物流への影響懸念など、第2四半期以降の経営環境の不透明感が強いことを理由に、通期業績予想は据え置かれた。
- 原材料費・光熱費の高騰や人件費の上昇、研究開発強化による販管費の増加が利益を圧迫した。
- 売上高は184億85百万円(前年同期比5.0%減)、為替は円安方向に寄与したがOEM不振が重しに
2026-05-01
15:30
四半期・中間
277KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
主力の写真関連事業の減収により減収減益も、監視&FAおよび車載等の非主力事業が好調に推移し計画を上回るスタートとなった。
2026-02-06
15:30
通常短信
340KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
写真関連事業のOEM減や円高影響で減収減益も、次期はFA在庫調整の解消や車載・医療の好調を見込み7%増収・11%増益でV字回復を予想
2025-11-06
15:30
四半期・中間
275KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期は売上高・営業利益ともに減収減益、写真OEMの受注減や円高響く。通期予想を売上高3.3%減、営業利益7.7%減に下方修正。
2025-08-07
15:30
四半期・中間
292KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期業績は減収減益、円高と市場減少が影響。通期予想を上方修正せず下方修正し、下期での反転期待も不透明感残る。
2025-05-02
15:30
四半期・中間
286KB
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は減収減益も計画を上回る進捗、米国関税等の不透明感を背景に通期予想は据え置き
決算予定
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