あさくまの決算短信AI要約・開示情報
7678 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-03-11
決算予定予定なし
取引所不明
最新PDF: 140120260309578531.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価6,060円株価基準日 2026-05-13
前日比+2.5%150円
時価総額322億円JPX
PER98.6倍実績PER
PBR11.3倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+12.8%終値ベース
1年騰落率+43.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-03-11 16:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
既存店好調と出店効果で売上高が28年ぶり100億円突破、営業利益は約2.9倍に急増
2026年1月期は、既存店売上高の好調(38カ月連続の前年超え)と積極的な新規出店により、売上高が28年ぶりに100億円を突破した。営業利益は前年同期比188.9%増の5億1,900万円となり、大幅な増益を達成した。来期は10店舗以上の積極出店を計画しており、上半期の出店コストを加味しつつも、売上高12.3%(対前年同期比22.4%増)のさらなる成長を見込んでいる。
売上高10,045百万円+20.3%
営業利益519百万円+188.9%
経常利益526百万円+185.1%
当期純利益325百万円-42.8%
期末現金及び現金同等物2,441百万円+18.4%
自己資本比率68.6%不明
- サラダバーの充実や体験型施策が功を奏し、「ステーキのあさくま」の既存店売上高が38カ月連続で前年を上回った。
- 売上増に伴い、営業利益・経常利益は前年同期比約180%超の大幅増となり、利益率も向上(営業利益率2.2%→5.2%)した。
- 当期純利益は前期比減益に見えるが、前期には繰延税金資産の追加計上(+455百万円)という特異要因があったのみであり、実質的には約2.9倍に増加している。
- 小型店(約70坪)や新業態(カレー、もつ酒場)の展開に加え、関西(西梅田)への再出店を果たし、成長の土台を拡充している。
- 売上高が100億円(10,045百万円)を突破し、前年同期比20.3%増を記録(28年ぶりの水準)
2026-03-11
16:00
通常短信
591KB
2026年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
既存店好調と出店効果で売上高が28年ぶり100億円突破、営業利益は約2.9倍に急増
2025-12-10
16:00
四半期・中間
576KB
2026年1月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
子会社吸収合併に伴う非連結開示初年度となった今3Qは、サラダバー等の充実で35カ月連続の増収を達成し営業利益は大幅増、通期予想は据え置かれた。
2025-09-10
16:00
四半期・中間
473KB
2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
ステーキのあさくまが黒字確保、サラダバー等の拡充や新業態出店で32カ月連続の増収を達成
2025-06-11
16:00
四半期・中間
571KB
2026年1月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
単体決算初年度で売上22.9億円、営業利益11.2億円と増収増益。前年比較不実施も、参考連結比で前年比プラス成長。
2025-03-13
16:00
通常短信
565KB
2025年1月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
非連結移行後初の決算で純利益が大幅増、サラダバー強化や合併効果で増収も、次期は価格改定で大幅増益予想
2024-12-12
16:00
四半期・中間
514KB
2025年1月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は6,402百万円と増加傾向を維持するも、営業利益は123百万円にとどまり、利益改善が課題
2024-09-12
16:00
四半期・中間
568KB
2025年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高が前期比で大幅な増収となる一方で、コスト増により営業減益。しかし法人税等調整額の計上などにより最終利益は前期の4倍以上に急増し、通期予想を上方修正した。
決算予定
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