東京通信グループ(東京通信G)の決算短信AI要約・開示情報
7359 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260211555082.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価239円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.3%3.00円
時価総額24億円JPX
PER10.5倍実績PER
PBR3.0倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.8%終値ベース
1年騰落率-6.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
創業以来過去最高の経常利益を達成しV字回復、投資有価証券売却益が大きく寄与
2025年12月期は主力事業への経営資源集中やスマホゲームのヒットにより営業黒字化を達成し、投資有価証券の売却益(5億29百万円)も加わり経常利益・純利益は創業以来過去最高を更新した。なお、短期有利子負債が現金等を上回るなど財務面の懸念が依然として存在する。通期業績は通期予想に対して計4回の上方修正を実施して着地した。次期は増収増益予想であるが、今期計上された売却益を前提としておらず純利益は減益見通しとなる。
売上高6,219百万円百万円+6.1%
営業利益195百万円百万円不明
経常利益665百万円百万円不明
親会社株主に帰属する当期純利益230百万円百万円不明
配当金(年間)0.00円円不明
- 主力事業への集中とスマホゲームのヒットで営業黒字化。投資有価証券売却益も加わり、経常利益と純利益は創業以来過去最高を記録。
- 投資事業で保有有価証券の売却を実施し、営業外収益として5億29百万円の売却益を計上。連結業績に大きく寄与した。
- 短期有利子負債が現金等を上回るなど資金構成に課題が残るものの、事業改善により資金繰りは着実に改善しており、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断している。
- 2026年12月期は売上高4.5%増、営業利益27.9%増を見込む。一方で、今期計上された売却益を前提としていないため、経常利益は60.9%減、純利益は52.3%減の見通し。
- 連結売上高は62億19百万円(前期比6.1%増)と増収
2026-02-12
16:00
通常短信
690KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
創業以来過去最高の経常利益を達成しV字回復、投資有価証券売却益が大きく寄与
2025-11-13
12:00
四半期・中間
658KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期累計で営業黒字化を達成し、通期業績予想を上回るペースで進捗、投資有価証券売却益も寄与し経常利益が大幅増益。
2025-08-14
16:00
四半期・中間
594KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
メディア事業のヒットタイトル創出や構造改革を背景に中間期はV字黒字化、通期予想も2度目の上方修正
2025-05-14
12:00
四半期・中間
572KB
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
メディア事業のヒット作と収益構造の見直しにより、営業損失から黒字転換し大幅増益。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第1四半期
グロース
サービス業