G-ブロードマインドの決算短信AI要約・開示情報
7343 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-14
決算予定2026-05-14
東証
最新PDF: 140120260513529730.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価1,202円株価基準日 2026-05-14
前日比+0.2%2.00円
時価総額69億円JPX
PER20.7倍実績PER
PBR1.7倍実績PBR
配当利回り5.4%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.7%終値ベース
1年騰落率+22.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-14 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
売上高は減少も、主力事業の好調と特損減少で最終利益は倍増、次期は減益予想
2026年3月期は、不動産販売事業の不振により売上高が前年比11.3%減となった。しかし、主力のフィナンシャルパートナー事業の好調に加え、前年発生した特別損失が減少したことから、営業利益は35.3%増、最終利益は120.7%増と大幅な増益を達成した。次期2027年3月期は、不動産案件の繰越影響などにより減収減益を予想している。
連結営業利益623百万円+35.3%
親会社株主に帰属する当期純利益394百万円+120.7%
営業活動によるCF△468百万円不明
連結売上高5,289百万円△11.3%
配当金(年間)69.00円+64.2%
- フィナンシャルパートナー事業は、新規相談件数が過去最高を記録し、オンライン営業や新卒採用の強化が奏功して増収大幅増益となった。
- 建築資材や人件費の高騰を背景に、利益確保を優先して不動産開発・販売の一部案件を翌期に繰り越したため、大幅な減収減益となった。
- 前年の本社移転費用や大型減損損失(計284,969千円)が一巡し、当期の特別損失は40,682千円に抑えられたことが最終利益の大幅増に大きく寄与した。
- 2027年3月期は、売上高・営業利益・当期純利益ともに前年比で減少を見込んでおり、不動産案件の繰越効果や事業環境の不透明感が背景にある。
- 連結売上高は5,289百万円(前年比△11.3%)、不動産販売事業の売上減少が響く
2026-05-14
16:00
通常短信
604KB
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は減少も、主力事業の好調と特損減少で最終利益は倍増、次期は減益予想
2026-02-13
16:00
四半期・中間
521KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
営業利益が前年同期比231.4%増の4.3億円に急伸し、増配を前提とした通期予想を維持
2025-11-13
16:00
四半期・中間
526KB
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は前期比9.3%減となったが、収益認識基準の変更や不動産販売の時期差、事業売却の影響によるものであり、保険仲介等の本業収益の伸展により営業利益は85.2%増、最終利益は2倍以上に増益した。
2025-08-13
16:00
四半期・中間
510KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は減少したものの、収益認識基準の変更や不動産販売の時期ズレにより、営業利益と純利益は大幅に増益となった。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定