プレミアグループの決算短信AI要約・開示情報
7199 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-05-11
決算予定2026-05-14
東証
最新PDF: 140120260511521786.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価2,052円株価基準日 2026-05-11
前日比+11.3%208円
時価総額798億円JPX
PER17.6倍実績PER
PBR3.4倍実績PBR
配当利回り2.9%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+13.2%終値ベース
1年騰落率-5.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-11 13:15 公開
好材料
信頼度 98%
glm / glm-5.1
全事業で増収増益となり、親会社帰属純利益は前年比30.5%増の大幅増益を達成、次期も2桁増益を予想
2026年3月期は、自動車販売店向け有料会員制度の拡大と故障保証の自社商品の伸長を背景に、営業収益・利益ともに過去最高を更新した。特にオートモビリティサービス事業の利益が約9割増と牽引した。翌2027年3月期も2桁の増収増益と増配を予想しており、新たな中期経営計画も始動する。
営業収益44,042百万円21.0%増
営業利益8,398百万円23.2%増
親会社所有者に帰属する当期利益6,069百万円30.5%増
年間配当金54.00円35.0%増
営業活動によるCF△21,283百万円不明
- 過去のシステム障害の影響から順調に回復し、システム対応費用の解消と延滞債権残高率の改善が寄与して純利益が30.5%増の6,069百万円となった。
- 故障保証事業において、高収益な自社開発商品(プロパー保証)が前年比34.8%増と大幅に伸長し、収益性の高い商品構成への転換が進んだ。
- 有料会員サービスの深化により、オートモビリティサービス事業の営業利益が91.1%増の2,243百万円となり、全社の利益成長を強力に牽引した。
- 金融債権の増加などにより営業CFが△21,283百万円と大幅なマイナスとなったが、長・短期借入を増加させたことで現金同等物は8,951百万円増加した。
- 親会社所有者に帰属する当期利益が6,069百万円(前年比30.5%増)と大幅な増益を記録
2026-05-11
13:15
IFRS
292KB
2026年3月期決算短信〔IFRS〕 (連結)
全事業で増収増益となり、親会社帰属純利益は前年比30.5%増の大幅増益を達成、次期も2桁増益を予想
2026-02-10
15:30
IFRS
268KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
3Q営業収益は14.4%増の313億円で増収も、システム障害に伴う一過性の費用等により営業減益となり、通期業績予想を下方修正(レンジ化)。
2025-11-14
15:30
IFRS
264KB
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕 (連結)
中間営業収益は15.5%増の20,888百万円と堅調も、システム移行等の一時的要因により営業利益は12.2%減の3,556百万円となった。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
本決算
プライム
その他金融業