イントラストの決算短信AI要約・開示情報
7191 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み6件
最新開示2026-01-29
決算予定2026-05-13
取引所不明
最新PDF: 140120260128540188.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価1,117円株価基準日 2026-05-11
前日比+0.1%1.00円
時価総額250億円JPX
PER15.8倍実績PER
PBR3.3倍実績PBR
配当利回り3.3%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.7%終値ベース
1年騰落率+23.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-01-29 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期の純利益は前年同期比29.8%増の12.54億円となり、通期業績予想と配当予想(年間35.00円・増配)は据え置かれた。
第3四半期累計では、家賃債務保証の契約数増加により売上高が14.4%増、初期費用やM&A関連費用の増加を抑え込んだ結果、営業利益は18.8%増、純利益は29.8%増と大幅な増益を達成した。四半期純利益の増加に加え、有価証券売却益(約3,000万円)や有価証券評価益の計上も利益を押し上げた。通期の業績予想および配当予想の修正は行われていない。
第3四半期累計売上高8,866百万円14.4%
第3四半期累計営業利益2,025百万円18.8%
第3四半期累計純利益1,254百万円29.8%
連結業績予想(通期)売上高12,000百万円13.5%
連結業績予想(通期)純利益1,550百万円14.0%
年間配当予想35.00円不明
- ソリューションサービスからの切替等により保有契約数が伸長し、初回・更新保証料が増加したため、主力の保証事業が売上高を牽引した。
- 業務委託手数料やM&A費用(キャロルシステム株式会社の株式取得費用等)があったものの、貸倒費用が安定的に推移し、利益率を確保した。
- 営業外費用に投資事業組合運用損(0.13億円)が計上されたが、特別利益として投資有価証券売却益(2.95億円)が大きく寄与した。
- 通期業績予想の修正はなく、中間配当および期末配当を含む年間35.00円の配当予想(前年比10円増)を維持している。
- 売上高は88.66億円(前年同期比14.4%増)、営業利益は20.25億円(同18.8%増)と収益の過去最高ペースを更新
2026-01-29
15:30
四半期・中間
489KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の純利益は前年同期比29.8%増の12.54億円となり、通期業績予想と配当予想(年間35.00円・増配)は据え置かれた。
2025-10-29
15:30
四半期・中間
501KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
イントラストは2026年3月期第2四半期で売上高5,860百万円(前年同期比15.8%増)、純利益879百万円(同33.6%増)と大幅増益。保証事業の契約増加がけん引。
2025-07-29
15:30
四半期・中間
489KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期の純利益が前年同期比37.4%増の3.86億円となり好調にスタート、家賃債務保証の保有契約数増加が寄与
2025-05-09
15:30
通常短信
555KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
連結売上高が前年比17.9%増の105億円となり、営業利益も同12.3%増の23億円に伸長、主力の保証事業の好調と新規子会社化が寄与
2025-01-29
15:30
四半期・中間
478KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の営業利益は前年同期比11.0%増の17億円、新規契約数増加等により増収増益を達成
2024-10-29
15:00
四半期・中間
489KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間営業利益が前年同期比11.4%増の11億3,400万円となり、通期業績予想と中間配当の増配(年間25円)を維持した。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-13
本決算
スタンダード
その他金融業