アストマックス(アストマクス)の決算短信AI要約・開示情報
7162 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-02
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260202544197.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価379円株価基準日 2026-05-13
前日比+12.5%42.00円
時価総額50億円JPX
PER未取得実績PER
PBR1.0倍実績PBR
配当利回り4.8%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+64.8%終値ベース
1年騰落率+72.3%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-02 16:00 公開
悪材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期累計で営業損失526百万円に転落、ディーリング事業の大規模な評価損と電力取引のヘッジ損失が重し
2026年3月期第3四半期累計は、電力取引量の増加により営業収益が前年同期比4.1%増の156億円となった。しかし、ディーリング事業での市場の歪み拡大による大幅な評価損や、電力先物取引に伴うヘッジ損失、特別損失の計上により、最終損益は512百万円の赤字に転落した。業績予想と配当予想の開示は見送られている。
営業収益15,672百万円+4.1%
営業利益△526百万円-
経常利益△606百万円-
親会社株主に帰属する四半期純利益△512百万円-
自己資本比率29.4%不明
- 裁定取引対象商品の市場の歪みが拡大し、セグメント損益が407百万円の損失となり業績を押し下げた。同事業は2年を目途に廃止予定。
- 電力取引関連事業は受注堅調も、ヘッジ目的の先物取引で102百万円の一時的な評価損が生じ、青森県東方沖地震の影響も加わり122百万円の損失となった。
- 取引先の民事再生手続き移行に伴い、貸倒引当金繰入額として38百万円、和解金として11百万円を特別損失として計上した。
- 北海道札幌市の系統用蓄電所(50MW/100MWh)が完工・運用開始。宮崎県えびの市の地熱発電事業は竹中工務店を引受人とした第三者割当増資を実施し事業基盤を強化。
- 営業収益は前年同期比4.1%増の156億7,200万円。電力取引関連事業が24.4%増の112億7,900万円と牽引
2026-02-02
16:00
四半期・中間
592KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期累計で営業損失526百万円に転落、ディーリング事業の大規模な評価損と電力取引のヘッジ損失が重し
2025-11-04
16:00
四半期・中間
628KB
2026年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
電力取引の拡大で営業収益は増収となった一方、ヘッジ会計のタイミング差等により営業損失・経常損失となり、中間最終損失は152百万円となった。
2025-08-01
16:00
四半期・中間
601KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高24.2%増も、ディーリング事業の損失で営業利益ほぼゼロ、純損失に転落。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
スタンダード
電気・ガス業