プロレド・パートナーズ(プロレド)の決算短信AI要約・開示情報
7034 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-03-17
決算予定予定なし
取引所不明
最新PDF: 140120260317583474.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価406円株価基準日 2026-05-14
前日比-0.7%-3.00円
時価総額44億円JPX
PER21.5倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-2.6%終値ベース
1年騰落率-0.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-03-17 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
新設のファンド事業での配当金受領や固定報酬型コンサルティングの拡大により大幅増収となり、営業損益は前年同期の赤字から大幅黒字化(V字回復)を達成した。
当第1四半期は、売上高が前年同期比104.1%増の18億9,100万円となり、営業利益は6億3,500万円の黒字(前年同期は3億3,700万円の損失)に転換した。主な要因として、投資事業有限責任組合からの配当金受領による新設「ファンド事業」の寄与(7億円の売上高、6億2,800万円の営業利益)が大きい。既存の「コンサルティング事業」も固定報酬型の売上が78.6%増となり、採用費の大幅圧縮と相まって営業黒字化を達成した。通期の業績予想は、投資事業有限責任組合の損益予測が困難なため未開示となっている。
売上高1,891百万円+104.1%
営業利益635百万円不明
経常利益605百万円不明
親会社株主に帰属する四半期純利益115百万円不明
コンサルティング事業 売上高1,191百万円+28.5%
ファンド事業 売上高700百万円不明
- 新設したファンド事業にて投資先から配当金を受領し、わずか1四半期で6億2,800万円の営業利益を計上した。
- インフレによるコスト削減困難な環境を背景に、成果報酬型が減少する一方、アセスメント型を含む固定報酬型が急拡大しており、事業モデルのシフトが進行中である。
- 採用費を前年同期比約65%削減したことで、コンサルティング事業の販管費が大幅に圧縮され、営業黒字化の主要因となった。
- 投資事業有限責任組合の運用損益の予測が困難であるため、通期の連結業績予想は開示されていない。
- 連結売上高は104.1%増の18億9,100万円となり、営業利益は前年同期の3億3,700万円の損失から6億3,500万円の黒字へ大幅改善
2026-03-17
15:30
四半期・中間
175KB
2026年10月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
新設のファンド事業での配当金受領や固定報酬型コンサルティングの拡大により大幅増収となり、営業損益は前年同期の赤字から大幅黒字化(V字回復)を達成した。
2025-12-15
15:30
通常短信
236KB
2025年10月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
ファンド事業の株式売却益により大幅増収・増益も、非支配株主への分配が拡大し親会社純利益は減益
2025-09-16
15:30
四半期・中間
191KB
2025年10月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
ファンド事業の株式売却益により営業利益は前年同期比140.7%増の31.6億円となった一方、コンサルティング事業は採用費増加などで8.3億円の営業損失となり、親会社株主帰属四半期純損失を計上した。
2025-06-16
15:30
四半期・中間
199KB
2025年10月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高・利益が大幅増加も、純利益は前年比74.4%減。ファンド事業の売却益で営業利益が急伸する一方、採用拡大によるコスト増と税金費用の変動が純益を圧迫。
決算予定
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