カナデビアの決算短信AI要約・開示情報
7004 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み6件
最新開示2026-05-12
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260512524012.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,407円株価基準日 2026-05-13
前日比+11.0%139円
時価総額2367億円JPX
PER21.3倍実績PER
PBR1.3倍実績PBR
配当利回り3.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+16.3%終値ベース
1年騰落率+53.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-12 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
営業利益が前期比54.8%減の121億円に大幅減益、環境部門の技術トラブルやインフラ・脱炭素部門の赤字が響く
2026年3月期は売上高が前期比5.7%増の6,452億円となったが、海外子会社の技術トラブルや各事業の収益悪化を吸収しきれず、営業利益は同54.8%減の121億円に落ち込んだ。来期は一過性の費用消失や収益改善を見込み、営業利益255億円(109.2%増)の大幅V字回復を予想している。配当は期末配当を25円から38円に増額する方針を示した。
売上高645,222百万円5.7%
営業利益12,192百万円△54.8%
経常利益13,621百万円△44.0%
親会社株主に帰属する当期純利益11,137百万円△49.6%
次期営業利益予想25,500百万円109.2%
受注高897,739百万円不明
- 売上増だったものの、主力の環境部門で高採算案件の減少と海外技術トラブルが発生。インフラ・脱炭素部門も赤字に転落し、大幅な利益圧迫要因となった。
- 2027年3月期は当期に計上した技術トラブル費用がなくなることやインフラ収益悪化の縮小を前提に、営業利益109.2%増の255億円へ大幅回復を見込む。
- 当期の受注高は主に環境部門の増加により8,977億円となり、次期以降の売上のソースは確保されている。
- 連結子会社の取得等に伴いのれんが倍増し、借入金急増で有利子負債が増加。投資CFが4,803億円のマイナスとなった。
- 売上高は6,452億円(前年比5.7%増)、環境部門の海外子会社の増加を主因に最高更新
2026-05-12
15:30
通常短信
366KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
営業利益が前期比54.8%減の121億円に大幅減益、環境部門の技術トラブルやインフラ・脱炭素部門の赤字が響く
2026-02-05
15:30
四半期・中間
293KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期営業損失46億66百万円に転落、海外環境子会社の技術トラブルや減損損失を反映し通期予想を大幅下方修正
2025-11-06
15:30
四半期・中間
286KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間営業損益が77億円の赤字に転落、環境・機械・インフラ部門の不振と不適切行為関連費用により通期予想を大幅下方修正
2025-11-06
15:30
訂正短信
102KB
(訂正・数値データ訂正)「2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
セグメント間の内部売上高又は振替高の計上漏れ等の訂正。連結全体の業績には影響なし。
2025-08-05
15:30
四半期・中間
284KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期売上高は増収も全セグメントで減益となり営業赤字が拡大、通期業績予想と配当予想の維持を発表
2025-05-12
15:30
通常短信
343KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
営業利益は前年比10.8%増の269億円で増収増益も、不適切行為関連の特損計上や持分法利益減少により経常利益は減益、来期は純利益が大幅減益見通し
決算予定
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