双葉電子工業(双葉電)の決算短信AI要約・開示情報
6986 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-12
取引所不明
最新PDF: 140120260212557934.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価802円株価基準日 2026-05-11
前日比-0.1%-1.00円
時価総額340億円JPX
PER120.4倍実績PER
PBR0.4倍実績PBR
配当利回り1.2%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+16.9%終値ベース
1年騰落率+54.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 15:00 公開
混在
信頼度 80%
glm / glm-4.5
双葉電子は売上高が前年同期比12.5%減の316億6,500万円、営業損失が153億2,000万円となり、セグメント両方で業績が悪化した
双葉電子の2026年3月期第3四半期(2025年4月-12月)は、売上高が前年同期比12.5%減の316億6,500万円、営業損失が153億2,000円と赤字幅が拡大した。電子機器・生産器材の両セグメントで売上減と営業損失拡大が発生。一方、為替差益や固定資産売却益などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は32.4%増の10億7,300万円となった。
売上高31,665百万円△12.5%
営業利益△1,532百万円-
経常利益△503百万円-
親会社株主に帰属する四半期純利益1,073百万円32.4%
電子機器セグメント売上高10,911百万円△13.3%
生産器材セグメント売上高20,775百万円△12.0%
- 売上高が2桁減少し、営業損失・経常損失が拡大。両セグメントで業績が悪化
- 有機ELディスプレイの事業スキーム変更により電子機器セグメントが大幅減収
- 中国生産拠点の再編や韓国子会社の事業停止など構造改革を実施中
- 為替差益や固定資産売却益により最終利益は前年同期比で増加
- 売上高が前年同期比12.5%減の316億6,500万円
2026-02-13
15:00
四半期・中間
242KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
双葉電子は売上高が前年同期比12.5%減の316億6,500万円、営業損失が153億2,000万円となり、セグメント両方で業績が悪化した
2025-11-11
15:30
四半期・中間
246KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結)
中間純損失710億円(前年同期△1,273億円)に改善、構造改革進展も売上高は14.7%減と低迷続く
2025-08-07
15:30
四半期・中間
228KB
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
第1四半期売上高が前年比18.0%減の104億円となり、減収による操業度悪化や円高影響で最終赤字に転落したが、通期業績予想の修正は行わず維持。
2025-05-12
15:30
通常短信
322KB
2025年3月期 決算短信[日本基準](連結)
減収および営業赤字拡大も最終損益は大幅に圧縮、次期は構造改革効果で黒字化を予想
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定