浜松ホトニクス(ホトニクス)の決算短信AI要約・開示情報
6965 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-02-05
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260204547385.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価2,162円株価基準日 2026-05-11
前日比-1.4%-31.50円
時価総額6295億円JPX
PER45.6倍実績PER
PBR2.0倍実績PBR
配当利回り1.7%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+10.9%終値ベース
1年騰落率+48.7%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-05 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第1四半期売上高は増収も、販管費の増加や特損反動により大幅減益、通期予想は据え置き
2026年9月期第1四半期は、売上高が前年同期比2.6%増の519億円となった一方、利益面では大幅な減益となった。前年同期に計上した特別利益の反動に加え、売上原価および販管費の増加が利益を圧迫した。レーザ事業は営業損失が拡大したものの、光半導体事業や画像計測機器事業が増収を牽引した。通期の業績予想と配当予想に変更はない。
売上高51,910百万円2.6%
営業利益2,403百万円-43.9%
経常利益3,825百万円-24.0%
親会社株主に帰属する四半期純利益2,784百万円-33.5%
通期予想売上高222,000百万円4.7%
通期予想営業利益17,200百万円6.4%
- 売上高は2.6%増加したが、売上原価の伸び(7.9%増)と販管費の増加(5.6%増)により売上総利益が減少し、さらに前年同期に計上された特別利益が大幅に減少したため、利益面は大幅な減益となった。
- 主力のステルスダイシングエンジンが堅調な一方、レーザ顕微鏡向けファイバーレーザの売上が減少し、レーザ事業の営業損失は前年同期の9億7300万円から19億8400万円へ拡大した。全体の利益押し下げ要因となっている。
- 第1四半期の減益を受けても、通期の連結業績予想(売上高2220億円、営業利益172億円)と配当予想(年間38.00円)の修正は行われていない。為替前提は1ドル148円、1ユーロ170円。
- 第1四半期中に約800億円規模(7,999百万円)の自己株式を取得した。リース資産とリース債務が大幅に増加しており、新棟建設に伴う設備投資が進んでいる。
- 売上高は519億1000万円(前年同期比2.6%増)と増収となり、過去最高の水準を更新した。
2026-02-05
15:30
四半期・中間
299KB
2026年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期売上高は増収も、販管費の増加や特損反動により大幅減益、通期予想は据え置き
2025-11-07
15:30
通常短信
387KB
2025年9月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は4.0%増の増収となったものの、研究開発費の増加やレーザ事業ののれん償却等により大幅減益となった。
2025-08-07
15:30
四半期・中間
317KB
2025年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計で増収も利益は半減、レーザー事業の買収費用や設備投資負担を反映し通期予想を大幅下方修正
2025-05-09
16:30
四半期・中間
295KB
2025年9月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期は増収減益、レーザ事業が急増するも電子管・光半導体の落ち込みで利益大幅減
2025-02-06
15:30
四半期・中間
311KB
2025年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期はEV市場停滞や中国需要減速により減収減益、レーザ事業のみ生成AI向けで大幅増収も全体の利益押下要因に
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第2四半期
プライム
電気機器