東亜ディーケーケー(東亜DKK)の決算短信AI要約・開示情報
6848 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260121536569.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価877円株価基準日 2026-05-13
前日比+0.9%8.00円
時価総額171億円JPX
PER16.9倍実績PER
PBR0.8倍実績PBR
配当利回り2.5%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+0.6%終値ベース
1年騰落率+5.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 15:00 公開
悪材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q営業利益は前年同期比56.9%減の3億7,200万円となり、同時に通期業績予想も下方修正した。
第3四半期累計は売上高微減ながら、労務費増による原価率上昇と研究開発費の増加で大幅減益となった。半導体関連など一部で好調な区分もあるが、全体の収益性を圧迫した。実績の落ち込みを踏まえ、通期の連結業績予想が修正(下方修正)された。配当予想は年間22.00円で据え置かれている。
営業利益(3Q累計)372百万円-56.9%
四半期純利益(3Q累計)329百万円-49.4%
売上高(通期予想)17,835百万円-1.2%
営業利益(通期予想)510百万円-61.9%
売上高(3Q累計)12,758百万円-1.2%
経常利益(3Q累計)410百万円-56.7%
- 売上総利益が4,580百万円から4,237百万円に減少し、販管費(主に研究開発費)が増加したため、営業利益が前年同期比56.9%減の372百万円に急落した。
- 通期営業利益予想が510百万円(前期比61.9%減)に修正され、当初計画からの大幅な未達が示された。
- 投資有価証券売却益として101百万円を特別利益に計上し、四半期純利益の下支えとなった。
- 不動産賃貸事業は売上高182百万円、セグメント利益105百万円で前年同期(売上182百万円、利益102百万円)と同等の安定した利益を確保した。
- 3Q累計売上高は12,758百万円(前年同期比1.2%減)、微減に留まった
2026-02-10
15:00
四半期・中間
360KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q営業利益は前年同期比56.9%減の3億7,200万円となり、同時に通期業績予想も下方修正した。
2025-11-11
15:00
四半期・中間
385KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
営業利益が前年同期比50.5%減の158百万円となり、減益基調が続くも通期予想は維持
2025-08-08
15:00
四半期・中間
361KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は売上高1.7%減、営業利益73.4%減の減収減益。労務費・減価償却費増加及び研究開発費増が要因
2025-05-13
16:00
通常短信
408KB
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は過去最高を更新したものの、原価や研究開発費の増加、特損(訴訟関連損失)の計上により減益となった。
2025-02-10
16:00
四半期・中間
331KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は過去最高を更新したものの、生産棟移転や認証費用に伴う原価・販管費の増加により、営業減益・純利益減益となった。
2024-11-12
16:00
四半期・中間
347KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は5.1%増の8,059百万円と増収となったが、工場移転費用や研究開発費の増加により営業利益は41.4%減の319百万円と大幅減益となった。
2024-08-09
15:00
四半期・中間
329KB
2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は増収するも、費用増により営業減益・最終減益。通期予想は据え置き。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
本決算
スタンダード
電気機器