名古屋電機工業の決算短信AI要約・開示情報
6797 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-05-12
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260512525860.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,195円株価基準日 2026-05-13
前日比-5.1%-64.00円
時価総額140億円JPX
PER6.4倍実績PER
PBR0.6倍実績PBR
配当利回り7.2%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.3%終値ベース
1年騰落率+3.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-12 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
増収となったものの、工期延期や資材・人件費高騰により大幅減益となった。
2026年3月期は売上高が前年比0.3%増の173億円と微増となったが、原価見積もりの上昇や資材コストの高騰により利益が大幅に悪化した。営業利益は同36.4%減の17.49億円となった。翌2027年3月期は、案件の大型化・長期化による翌期への繰越増加や、人件費・新規商材への投資増加を想定し、売上高・利益ともに一段の落ち込みを予想している。
営業利益1,749百万円-36.4%
親会社株主に帰属する当期純利益1,518百万円-31.2%
配当金(期末)45.00円不明
2027年3月期 営業利益予想660百万円-62.3%
売上高17,307百万円0.3%
- 売上総利益が前年から約9億1600万円減少し、販管費は微増に留まったため、営業利益が大幅に圧迫された。売上高営業利益率は15.9%から10.1%へ低下した。
- 受注残高はあるものの案件の大型化・長期化で売上が後退し、人件費高騰や新規商材へのコスト増により、営業利益が前年比62.3%減の6.6億円に落ち込む見通し。
- 現金及び預金が前期比約31億円増加し、キャッシュフローが大幅に改善した。自己資本比率も81.3%から82.1%に向上し、無借金経営を維持している。
- 2027年3月期の配当予想を50円(普通配当45円、創立80周年記念配当5円)とし、利益減少下でも配当性向104.9%で増配(前期45円より+5円)を行う方針。
- 売上高は17,307百万円(前年同期比0.3%増)と微増。
2026-05-12
16:00
通常短信
305KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
増収となったものの、工期延期や資材・人件費高騰により大幅減益となった。
2026-01-30
16:00
四半期・中間
237KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q減益も通期予想は維持、工事工期延期による原価上乗せで営業利益が大幅減
2025-10-31
15:40
四半期・中間
249KB
2026年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第2四半期営業利益は前年同期比99.6%減の1百万円に急落、工期延期等による原価上昇が響くも通期予想は据え置き
2025-07-31
16:00
四半期・中間
212KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は売上高減少と販売費増により営業赤字に転落したが、通期予想は当初計画を維持
2025-05-13
15:40
通常短信
298KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
売上微減ながら営業利益17.4%増、利益率改善と自己資本比率81.3%で財務基盤強化
2025-01-31
16:00
四半期・中間
227KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期は営業利益が前年同期比336.4%増の10億22百万円と大幅な増益を達成、コスト管理強化と新規受注獲得が寄与
2024-10-31
15:40
四半期・中間
237KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
名古屋電機工業は中間期で売上高は前年同期比11.8%減となったが、コスト管理強化により営業利益・純利益ともに黒字化を達成
2024-07-31
16:00
四半期・中間
220KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期営業利益は前年同期比286.4%増の29百万円と大幅増益、新システム受注獲得と徹底したコスト管理が寄与
決算予定
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