フォスター電機(フォスター)の決算短信AI要約・開示情報
6794 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260210553818.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価2,983円株価基準日 2026-05-13
前日比+0.6%19.00円
時価総額670億円JPX
PER16.0倍実績PER
PBR1.0倍実績PBR
配当利回り2.7%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-12.1%終値ベース
1年騰落率+131.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計営業利益は1.7%減の55億26百万円となったが、投資有価証券売却益を背景に最終利益は3.4%増の32億78百万円となり、通期業績予想と配当予想は据え置かれた。
第3四半期累計の売上高は100,003百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は5,526百万円(同1.7%減)となり減収減益。中国向け自動車スピーカの落ち込みが響いた。一方、特別利益として投資有価証券売却益392百万円を計上したことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,278百万円(同3.4%増)と増益を確保した。通期の業績予想と年間配当予想(75円)の修正はない。
売上高100,003百万円△3.4%
営業利益5,526百万円△1.7%
経常利益5,487百万円△5.6%
親会社株主に帰属する四半期純利益3,278百万円+3.4%
自己資本比率58.7%不明
- 売上高は前年同期比3.4%減の100,003百万円。中国向けを中心としたモビリティ関連の落ち込みにより減収となったが、価格交渉やロジスティクス見直しにより利益率を確保し、営業利益は1.7%減の5,526百万円にとどまった。
- 投資有価証券売却益392百万円を特別利益として計上したことなどが寄与し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.4%増の3,278百万円となった。
- 主力のスピーカ事業は中国向け自動車メーカー向けの販売落ち込みにより営業利益が9.3%減。一方、その他事業は接近通報音スピーカの販売堅調と構造改革の効果により黒字化(営業利益387百万円)した。
- 通期業績予想に変更はない。中間配当35円を実施済みであり、期末配当は40円で据え置き、年間配当は75円となる見込み(直近公表予想からの修正なし)。
- 3Q累計売上高: 100,003百万円(前年同期比3.4%減)
2026-02-10
15:30
四半期・中間
241KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計営業利益は1.7%減の55億26百万円となったが、投資有価証券売却益を背景に最終利益は3.4%増の32億78百万円となり、通期業績予想と配当予想は据え置かれた。
2025-11-10
15:30
四半期・中間
244KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
営業利益が前年同期比19.5%増の4,327百万円と増益、連結業績予想と配当予想を上方修正した。
2025-08-07
15:30
四半期・中間
239KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期の純利益が前年同期比34.5%増の14億8700万円となり、主力スピーカ事業の好調とその他事業の黒字化が寄与
2025-05-15
15:30
通常短信
314KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
フォスター電機は2025年3月期に売上高12.4%増、営業利益54.0%増と大幅増益。自動車関連の回復と原価改善が寄与。
2025-02-10
15:30
四半期・中間
246KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期の営業利益が前年同期比45.6%増の56億2,400万円となり、好調な車載スピーカー事業を背景に大幅増益を達成、通期業績予想と配当予想(年間60円)を据え置いた。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定