東洋電の決算短信AI要約・開示情報
6505 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-04-13
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260413502423.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価2,400円株価基準日 2026-05-14
前日比-2.0%-49.00円
時価総額216億円JPX
PER10.0倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り3.1%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-9.3%終値ベース
1年騰落率+75.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-04-13 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期営業利益は前年同期比47.2%増の18億95百万円となり、交通事業の採算性向上などを背景に大幅増益を達成、通期業績予想の修正はなし。
第3四半期の売上高は前期並みの289億61百万円となりましたが、利益面では大きく改善しました。主力の交通事業が海外要因による売上減少を国内的な採算性向上で補い、大幅な利益増を確保しました。産業事業は売上を伸ばしましたが、新規開発費の増加により減益となり、ICTソリューション事業は前期の大型案件反動により赤字に転落しました。通期の連結業績予想について、今回の変更はありません。
売上高28,961百万円-0.2%
営業利益1,895百万円+47.2%
経常利益2,241百万円+31.9%
親会社株主に帰属する四半期純利益1,851百万円+46.7%
受注高33,959百万円+7.1%
1株当たり四半期純利益205.14円不明
- 売上高は微減だったものの、主に主力の交通事業の採算性向上などを背景に、営業利益・経常利益・純利益のいずれも前年同期比30%以上の大幅な増益を確保した。
- 交通事業はインドネシア向け大口案件の反動で海外売上が減少したものの、民鉄向けの好調や採算性向上により、セグメント利益は前年同期比71.7%増の38億27百万円となった。
- 産業事業は自動車用試験機などの増収も新規開発案件の設計費が重なり減益となり、ICTソリューション事業は前期の大型案件の反動減に伴う減収と費用増で赤字に転落した。
- 通期業績予想の修正はなく、期末配当を含む年間配当予想も1株75円で据え置かれた。
- 売上高は前年同期比0.2%減の289億61百万円と微減。
2026-04-13
15:30
四半期・中間
584KB
2026年5月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期営業利益は前年同期比47.2%増の18億95百万円となり、交通事業の採算性向上などを背景に大幅増益を達成、通期業績予想の修正はなし。
2026-01-13
15:30
四半期・中間
553KB
2026年5月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高・営業減益も最終利益は増益、交通事業の採算改善が利益を下支え
2025-10-15
15:30
四半期・中間
583KB
2026年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
東洋電機、1Q営業利益が前年同期比13倍増の3.67億円となり大幅増益、交通事業の採算改善が寄与
2025-07-14
15:30
通常短信
626KB
2025年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
東洋電、2025年5月期に売上高405億円・営業利益23.8億円を達成し、中期計画目標を1年前倒しで達成。営業利益率5.9%でROE目標も前倒し達成。
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。