ツバキ・ナカシマの決算短信AI要約・開示情報
6464 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260513529868.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価332円株価基準日 2026-05-13
前日比-3.5%-12.00円
時価総額127億円JPX
PER未取得実績PER
PBR0.3倍実績PBR
配当利回り7.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.8%終値ベース
1年騰落率-17.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 17:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第1四半期は減収も、固定資産売却益の計上により営業増益・最終黒字化を達成し通期予想に変更なし
2026年12月期第1四半期は、欧州自動車産業の低迷などにより売上高が前年同四半期比2.7%減少した。しかし、米国子会社の固定資産売却益(1,041百万円)を計上したこと等により、営業利益は同214.6%増の1,127百万円となり、親会社所有者に帰属する四半期利益も308百万円の黒字に転換した。通期の業績予想および配当予想については、従来公表値からの変更はないとしている。
売上収益17,784百万円△2.7%
営業利益1,127百万円214.6%
親会社の所有者に帰属する四半期利益308百万円不明
EBITDA2,004百万円62.1%
基本的1株当たり四半期利益8.06円不明
営業CF△631百万円不明
- 本業の売上は落ち込んだものの、TN GEORGIA, INC.の固定資産売却益1,041百万円が寄与し、営業増益と最終利益の黒字化を達成した。
- 欧州の自動車産業の深刻な低迷に加え、人件費や燃料等の価格上昇によりコストが圧迫されており、基礎的な事業環境は依然として厳しい。
- 第1四半期の進捗にもかかわらず、2026年2月に公表した通期の連結業績予想からの修正はないとしている。
- 売上収益は前年同期比2.7%減の17,784百万円。為替の円安効果があったものの、欧州の自動車産業向けを中心に低迷。
- 営業利益は前年同期比214.6%増の1,127百万円。人件費や燃料費の上昇があったものの、固定資産売却益(1,041百万円)により大幅増益。
2026-05-13
17:00
IFRS
525KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
第1四半期は減収も、固定資産売却益の計上により営業増益・最終黒字化を達成し通期予想に変更なし
2026-03-16
16:00
訂正短信
516KB
(訂正・数値データ訂正)「2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結)」の一部訂正について
業績下方修正ならず、過去の計上漏れ等による事後訂正。多額の特損計上で最終赤字がさらに拡大
2026-02-13
16:00
IFRS
602KB
2025年12月期決算短信〔IFRS〕(連結)
ツバキ・ナカシマは2025年12月期連結決算で、大幅な減損損失と棚卸資産評価損の計上により、営業損失222億60百万円、最終損失269億90百万円と赤字転落した。欧州自動車産業の低迷やセラミック事業の価格競争激化に加え、構造改革に伴う特別損失が財務を圧迫した。
2025-11-11
16:00
IFRS
535KB
2025年12月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
売上高が減収、最終損失が計上され、通期予想は据え置き
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定