新晃工業(新晃工)の決算短信AI要約・開示情報
6458 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-10
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260129542333.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,279円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.5%19.00円
時価総額859億円JPX
PER12.5倍実績PER
PBR1.4倍実績PBR
配当利回り4.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+5.9%終値ベース
1年騰落率+3.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-10 16:00 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
3Q累計で増収も利益は減益、通期業績予想を下方修正
2026年3月期第3四半期累計は、アジア(特に中国)での厳しい価格競争や国内の人件費・物流費の増加を吸収できず、売上高は増収となったものの利益面で大幅な減益となった。業績動向を踏まえ、通期の連結業績予想が下方修正された。アジア事業の収益改善と、国内の建設市場における投資計画の見直し動向が今後の焦点となる。
3Q累計売上高40,666百万円4.0%
3Q累計営業利益5,999百万円△12.1%
3Q累計親会社株主に帰属する四半期純利益4,392百万円△20.5%
通期予想売上高58,700百万円3.0%
通期予想営業利益9,100百万円△8.9%
3Q累計経常利益6,573百万円△11.2%
- 売上高は堅調な需要を背景に前年同期比4.0%増の4,066億6,600万円となったが、価格競争や経費増により営業利益は同12.1%減の59億9,900万円、四半期純利益は同20.5%減の43億9,200万円と利益面で圧迫された。
- 国内売上高は35,680百万円(前年同期比1.2%増)と微増にとどまり、セグメント利益は6,015百万円(同14.3%減)となった。空調設備工事・メンテナンスの需要は旺盛なものの、機器販売の減少に加え、人件費・物流費の増加が利益を圧迫した。
- アジア売上高は50.6億円(前年同期比30.4%増)と大幅に増加し、セグメント損失は3,300万円(前年同期は2.28億円の損失)へ大幅に改善した。しかし、依然として厳しい価格競争が続いており、黒字化には至っていない。
- 3Q累計実績と今後の業績動向を踏まえ、通期予想を下方修正した。売上高5,870億円(前期比3.0%増)、営業利益91億円(同8.9%減)、当期純利益65億円(同17.0%減)としている。
- 3Q累計売上高は4,066億6,600万円(前年同期比4.0%増)と増収
2026-02-10
16:00
四半期・中間
224KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計で増収も利益は減益、通期業績予想を下方修正
2025-11-13
16:00
四半期・中間
224KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間営業利益は微増の3,576百万円となったが、特益の反動などで中間純利益は16.8%減の2,611百万円、通期予想は据え置き。
2025-08-07
16:00
四半期・中間
221KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1Q売上高は増収も、人件費・物流費の増加等により減益
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定