ダイキン工業(ダイキン)の決算短信AI要約・開示情報
6367 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-02-04
決算予定2026-05-12
取引所不明
最新PDF: 140120260204546821.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価24,290円株価基準日 2026-05-11
前日比-1.1%-260円
時価総額7.1兆円JPX
PER26.0倍実績PER
PBR2.3倍実績PBR
配当利回り1.3%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+20.0%終値ベース
1年騰落率+50.4%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-04 15:30 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
第3四半期売上高は増収も営業減益、通期業績予想は売上高上方修正・利益下方修正
2026年3月期第3四半期は、空調機器の価格引き上げやデータセンター向けの好調などで売上高が前年同期比2.0%増となった。一方、固定資産処分損の計上や化学事業を中心とする利益圧迫要因により、営業利益は同3.4%減の減益となった。通期の業績予想については、売上高を800億円引き上げた一方、営業利益を220億円引き下げる下方修正を行った。配当予想は1株330円で変更なし。
売上高3,666,329百万円+2.0%
営業利益307,910百万円-3.4%
経常利益305,667百万円+4.5%
親会社株主に帰属する四半期純利益195,373百万円+4.6%
化学事業営業利益18,102百万円-44.6%
通期予想売上高4,920,000百万円+1.7%
- 売上総利益は増加したが、販売費及び一般管理費の増加や特別損失(固定資産処分損7,301百万円等)により、営業利益は前年同期を下回った。
- 空調事業は日本、米州、欧州等で堅調に推移し増益。一方、化学事業は半導体向け需要低迷と流通在庫調整により大幅減益。
- 世界経済の不透明感から需要回復の遅れが見込まれるため、通期営業利益予想を前回発表比22,000百万円減(△5.1%)の413,000百万円に修正。過去最高業績の更新を目指す。
- 米州やアジアのアプライド空調事業において、データセンター向け機器の販売が大きく寄与し、買収効果も加わり売上を伸長。
- 第3四半期売上高: 3,666,329百万円(前年同期比2.0%増)
2026-02-04
15:30
四半期・中間
752KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期売上高は増収も営業減益、通期業績予想は売上高上方修正・利益下方修正
2025-11-05
15:30
四半期・中間
718KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は微減だが純利益は6.1%増、業績予想を上方修正し経常利益と当期純利益を引き上げ。
2025-08-05
15:30
四半期・中間
748KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は減収となったものの、価格政策やコスト改善により営業利益・純利益は増益を達成し、通期予想は据え置き。
2025-05-08
15:30
通常短信
796KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年3月期は増収増益、米国のアプライド空調やインド等が牽引し営業利益は過去最高更新、26年3月期も最高益を予想
2025-02-05
15:30
四半期・中間
755KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
ダイキン工業の第3四半期は売上増・営業増益を確保、インドやデータセンター等の好調で不調な中国・欧州住宅市場を補う
2024-11-06
15:30
四半期・中間
716KB
2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高が12.0%増と大幅に伸長した一方、為替差損の拡大等により親会社株主に帰属する中間純利益は減益。通期予想は売上高を上方修正し、過去最高業績を維持。
2024-08-06
15:20
四半期・中間
894KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は増収減益、売上高は前年同期比14.3%増の1兆2,510億円、労務費や研究開発費の増加等により営業利益は同2.1%減の1,154億円
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定