東京機械製作所(東京機)の決算短信AI要約・開示情報
6335 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-12
取引所不明
最新PDF: 140120260212555578.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価538円株価基準日 2026-05-11
前日比+6.5%33.00円
時価総額43億円JPX
PER664.2倍実績PER
PBR0.5倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+11.4%終値ベース
1年騰落率+36.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計で減収大幅減益・最終赤字も、通期予想は据え置き。大株主との訴訟で全面勝訴確定
第3四半期累計は、輪転機事業の受注減少等により減収となり、売上減と訴訟費用の特損計上で最終赤字に転落した。一方、2026年1月に元主要株主に対する訴訟で最高裁での勝訴が確定し、今後の回収額次第で業績にプラス影響が生じる可能性がある。通期の業績予想と配当予想の修正は現時点で行われていない。
3Q累計売上高4,627百万円-11.8%
3Q累計営業利益25百万円-93.6%
3Q累計経常利益68百万円-86.2%
3Q累計親会社株主に帰属する四半期純利益-29百万円-
通期予想売上高7,670百万円+3.6%
通期予想純利益50百万円-85.5%
- 輪転機案件の減少により売上高が前年同期比11.8%減。特別損失(訴訟費用約30百万円)も重なり、最終損益が2900万円の赤字(前年同期は1億8600万円の黒字)に転落。
- 元主要株主に対する約19億4千万円の損害請求訴訟で、最高裁が相手方の上告を棄却。現時点で4億1771万円を回収済みであり、追加回収額次第で当期業績にプラス影響が生じる可能性。
- 帳簿価額2億8600万円の遊休土地建物を3億9900万円で譲渡する契約を締結。2027年3月期に特別利益(売却益)を計上する見通し。
- 現時点での通期業績予想(純利益5000万円)および配当予想(年間0円)の修正は行われていない。
- 3Q累計売上高は46億2700万円(前年同期比11.8%減)
2026-02-12
15:30
四半期・中間
594KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計で減収大幅減益・最終赤字も、通期予想は据え置き。大株主との訴訟で全面勝訴確定
2025-11-12
15:30
四半期・中間
385KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間期業績は売上高減と特損計上により営業赤字に転落、通期予想は据え置き
2025-08-12
15:30
四半期・中間
561KB
2026年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
東京機械製作所は2026年3月期第1四半期で売上高13.7億円(前年比27.0%減)と大幅減収し、営業損失1.49億円、純損失1.39億円と赤字転落した。新聞業界の設備投資低迷が業績を圧迫。
2025-05-12
15:30
通常短信
575KB
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は2割減となったものの、受取保険金の計上や前年の子会社整理損消失により最終利益は黒字化。次期は大幅な減益予想。
2025-02-12
15:30
四半期・中間
574KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計営業利益は前年同四半期比24.0%減の3億9,700万円となったが、特損の減少等により四半期純利益は1億8,600万円の黒字化。
2024-11-14
15:30
四半期・中間
381KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
東京機械製作所、新聞業界の厳しい環境により売上高が16.9%減少、営業利益も35.6%減の減収減益となるも、黒字転換を達成
2024-08-13
15:00
四半期・中間
682KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期売上高は前年同四半期比12.1%減の18億84百万円となったものの、輪転機事業の利益面改善等により営業利益は1億35百万円の黒字化(前年同期は4百万円の損失)を達成した。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定