タクミナの決算短信AI要約・開示情報
6322 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-05-11
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260416505402.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価1,581円株価基準日 2026-05-11
前日比+0.4%7.00円
時価総額109億円JPX
PER9.0倍実績PER
PBR1.0倍実績PBR
配当利回り3.2%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+0.6%終値ベース
1年騰落率+3.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-11 16:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
国内ケミカル等の好調で売上・利益4期連続最高更新、増配発表も限界利益率低下に注目
2026年3月期は国内のケミカル業界や水処理案件が好調に推移し、売上高・営業利益・経常利益・純利益が4期連続で過去最高を更新した。一方で、売上構成の変化により限界利益率が低下し、売上総利益は前期比0.6%減となっている。次期は小幅な増収増益を予想しており、業績拡大を持続できるかが焦点となる。
売上高11,155百万円0.3%
営業利益1,630百万円1.7%
経常利益1,702百万円3.5%
親会社株主に帰属する当期純利益1,231百万円1.1%
売上総利益5,159百万円-0.6%
一株当たり配当金(年間)54.00円8.0%
- 売上高から純利益までの主要指標が4期連続で過去最高を更新した。国内設備投資の底堅さが牽引した。
- 売上は微増となったものの、売上構成の変化により限界利益率が低下し、売上総利益(粗利)は前年を下回った。販管費の圧縮で営業増益を確保した形。
- 国内ケミカルや水処理は好調だったが、海外のEV・二次電池市場向け(高性能ソリューションポンプ)は需要減速による投資計画の調整で減収となった。
- 好業績を背景に、期末配当を4円増配し年間54円とする。次期も54円を維持する方針。
- 売上高が111億55百万円(前期比0.3%増)となり、4期連続で過去最高を更新。
2026-05-11
16:00
通常短信
242KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
国内ケミカル等の好調で売上・利益4期連続最高更新、増配発表も限界利益率低下に注目
2026-01-30
16:00
四半期・中間
198KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は前年比1.7%増で増収だが、営業利益は8.2%減と減益。海外EV関連の設備投資鈍化が響く。
2025-11-06
16:00
四半期・中間
193KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
国内設備投資の底堅さが売上増を主導するも、海外EV関連の低迷で受注残が大幅減少、通期予想は据え置き
2025-08-01
16:00
四半期・中間
193KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1Q業績は増収増益、ケミカル移送ポンプの大型案件や国内ケミカル向け好調で営業利益13.5%増、通期予想は据え置き
2025-05-08
16:00
通常短信
241KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年3月期は売上高・利益ともに過去最高を更新し増収増益を達成、次期も微増を見込む
2025-01-31
16:00
四半期・中間
202KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期売上高はほぼ横ばいも、売上構成改善により増益を確保し、通期業績予想と配当予想の据え置きを維持。
2024-11-01
16:00
四半期・中間
199KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高・営業利益ともに最高益を更新し、増収増益。国内のケミカル・水処理需要が堅調。通期予想は据え置き。
2024-08-02
16:00
四半期・中間
189KB
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期の営業利益は前年同期比37.7%増の3億1,800万円となり、主力ポンプ製品や計測機器の好調な販売に伴う増収と、限界利益率の向上が利益を押し上げた。
決算予定
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