日本郵政の決算短信AI要約・開示情報
6178 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF1件
AI要約済み1件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260213559218.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価1,951円株価基準日 2026-05-14
前日比+0.5%9.50円
時価総額5.5兆円JPX
PER15.8倍実績PER
PBR0.6倍実績PBR
配当利回り2.6%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+5.7%終値ベース
1年騰落率+36.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
経常利益は前年同期比15.2%増の8,095億円で増益を確保、銀行業の好調に牽引されるも純利益は減少
2026年3月期第3四半期の連結経常利益は、銀行業セグメントの大幅増益などにより前年同期比15.2%増の8,095億円となった。しかし、特別損益や税金等の影響により、親会社株主に帰属する四半期純利益は同2.6%減の2,580億円となった。なお、通期の業績予想と配当予想(年間50円)の修正は行われていない。トナミホールディングスの株式取得に伴う負ののれん発生益が特別利益として計上されている。
経常利益809,567百万円15.2%
親会社株主に帰属する四半期純利益258,085百万円△2.6%
包括利益1,630,916百万円不明
経常収益8,412,288百万円1.0%
1株当たり四半期純利益88.15円不明
自己資本比率3.3%不明
- 銀行業セグメントの経常利益が前年同期比110,268百万円増の551,397百万円となり、全体の経常利益増加を主導した。
- 経常利益は増加したものの、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6,899百万円減の258,085百万円となった。
- 郵便・物流事業セグメントは6,769百万円の経常損失。前年同期(36,189百万円の損失)からは赤字幅を縮小しているが、未だ黒字化には至っていない。
- 連結子会社のJPトナミグループを通じてトナミホールディングスの株式を取得し、連結範囲に含めた。これにより8,808百万円の負ののれん発生益を特別利益として計上した。
- 連結経常収益は8兆4,122億円(前年同期比1.0%増)、経常利益は8,095億円(同15.2%増)。
2026-02-13
15:30
四半期・中間
580KB
2026年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
経常利益は前年同期比15.2%増の8,095億円で増益を確保、銀行業の好調に牽引されるも純利益は減少
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
プライム
サービス業