エンバイオ・ホールディングス(エンバイオH)の決算短信AI要約・開示情報
6092 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260212558755.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価821円株価基準日 2026-05-13
前日比+0.7%6.00円
時価総額66億円JPX
PER11.4倍実績PER
PBR0.8倍実績PBR
配当利回り1.1%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+0.2%終値ベース
1年騰落率+42.5%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
3Q累計は増収増益も、トルコ事業撤退による特損計上で最終赤字に転落、通期業績予想を修正へ
第3四半期累計は主力の土壌汚染対策やブラウンフィールド活用事業の好調で、売上高・経常利益ともに前年同期を上回った。しかし、トルコにおけるバイオマスガス化発電事業からの撤退に伴う特別損失(915百万円)を計上したため、四半期純損失(△65百万円)に転じた。業績予想の修正あり。
3Q累計売上高9,102百万円11.1%
3Q累計営業利益1,111百万円33.1%
3Q累計経常利益1,093百万円25.7%
3Q累計親会社株主に帰属する四半期純損失△65百万円-
特別損失(事業撤退損)915百万円不明
通期予想 売上高12,798百万円20.0%
- 主力の建設・不動産関連セグメントが好調で、全体の売上高・経常利益は前年同期比で2桁増の増収増益を達成した。
- トルコの過度なインフレやライセンス問題等を理由にバイオマスガス化発電事業から撤退。915百万円の事業撤退損を計上し、最終赤字に転じた。
- 3Qの進捗を踏まえ通期予想を修正。前期比20.0%増の12,798百万円の売上高、同70.3%増の1,429百万円の営業利益を見込む。
- 通期の年間配当予想は1株あたり9.00円と変更なく、利益配分方針を維持している。
- 3Q累計売上高は9,102百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益は1,093百万円(同25.7%増)と増収増益を確保
2026-02-13
16:00
四半期・中間
300KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q累計は増収増益も、トルコ事業撤退による特損計上で最終赤字に転落、通期業績予想を修正へ
2025-11-14
16:00
四半期・中間
298KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純利益は株式売却益で30.8%増、ただし本業は大型案件の期ずれ等で減収減益
2025-08-14
16:00
四半期・中間
291KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は売上高・利益とも大幅減益。業績予想は修正済みで通期増益を見込むが、前年同期比で売上高18.6%減、純利益97.4%減と厳しいスタート。
2025-05-15
16:00
通常短信
354KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年3月期は増収ながら特損等により減益となったが、2026年3月期は全体で増収増益を予想
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
スタンダード
サービス業