ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ(HMT)の決算短信AI要約・開示情報
6090 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-13
取引所不明
最新PDF: 140120260212556134.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-11
株価684円株価基準日 2026-05-11
前日比-0.6%-4.00円
時価総額38億円JPX
PER19.2倍実績PER
PBR2.1倍実績PBR
配当利回り2.6%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-3.1%終値ベース
1年騰落率+2.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
新サービスが好調も主力の米国売上減少や案件のずれ込みで減収減益、通期予想は据え置き
2026年6月期第2四半期(中間期)は、新設した「バイオものづくり支援サービス」が好調に推移し、機能性素材開発支援サービスも増収となった。しかし、主力のライフサイエンス研究支援サービスが米国政府閉鎖の影響や大型案件の第3四半期以降へのずれ込みにより大幅に減少したため、全体で減収減益となった。通期の連結業績予想と年間配当予想(18円)は据え置かれている。
売上高659,216千円△3.7%
営業利益46,843千円△55.2%
親会社株主に帰属する中間純利益43,859千円△52.9%
通期業績予想(売上高)1,600百万円10.0%
通期業績予想(営業利益)300百万円20.2%
ライフサイエンス研究支援サービス売上高440,254千円△16.6%
- 売上高の大部分を占めるライフサイエンス研究支援サービスが前年同期比16.6%減。米国政府閉鎖や製薬・食品での大型案件の後ろ倒しが影響。
- 新設の「バイオものづくり支援サービス」が51百万円の売上を計上し年間目標の過半に到達。機能性素材開発支援サービスも大型臨床試験に伴い前年比7.1%増。
- 売上原価の上昇(減価償却費や人件費の増加)により営業利益率が前年同期の15.3%から7.1%に大幅低下。
- 通期予想は据え置かれ、営業利益は通期で300百万円を計画。第2四半期の進捗率は15.6%にとどまるが、例年通り第3四半期以降に収益が偏る見込み。
- 中間期売上高は659百万円(前年同期比3.7%減)、減収要因はライフサイエンス研究支援サービスの落ち込み。
2026-02-12
15:30
四半期・中間
248KB
2026年6月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
新サービスが好調も主力の米国売上減少や案件のずれ込みで減収減益、通期予想は据え置き
2025-11-12
15:30
四半期・中間
236KB
2026年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は売上高が前年同期比29.8%減の192百万円と大幅減収となり、91百万円の営業損失を計上
2025-08-08
15:30
通常短信
310KB
2025年6月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高・営業利益ともに増収増益となるも、経常利益は為替差損により僅かに減少
2025-05-14
15:30
四半期・中間
252KB
2025年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
HMT、2025年6月期第3四半期は売上高13.5%増、営業利益40.5%増の大幅増益となり、通期業績予想は据え置き
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-13
第3四半期
スタンダード
サービス業