日本スキー場開発(日本スキー)の決算短信AI要約・開示情報
6040 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み6件
最新開示2026-03-06
決算予定予定なし
取引所不明
最新PDF: 140120260305576166.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価440円株価基準日 2026-05-13
前日比0.0%0.00円
時価総額203億円JPX
PER15.0倍実績PER
PBR2.3倍実績PBR
配当利回り1.1%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-4.3%終値ベース
1年騰落率+0.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-03-06 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
冬季来場者数とインバウンドが過去最高を更新し売上高増加も、不動産売却 absence と設備投資に伴う費用増加により減益となった。
2026年7月期第2四半期は、ウィンターシーズンの来場者数が過去最高を更新し、売上高は前年同期比10.0%増の5,450百万円となった。しかし、前年の不動産売却益の反動や、新ゴンドラ等の設備投資に伴う減価償却費の増加、人件費や広告宣伝費の増加により、営業利益は同5.3%減、純利益は同30.4%減となった。通期業績予想と中間配当の修正については発表されていない。
売上高5,450百万円+10.0%
営業利益1,025百万円-5.3%
経常利益1,023百万円-5.0%
親会社株主に帰属する中間純利益538百万円-30.4%
ウィンターシーズン来場者数893千人+4.4%
通期純利益予想2,470百万円+55.7%
- ウィンターシーズンの来場者数が過去最高の893千人となり、リフト券の値上げや高付加価値化により売上単価も過去最高水準に達した。これにより売上高は10.0%増となった。
- 前年同期に計上した不動産売却益がないことに加え、新ゴンドラ稼働に伴う減価償却費や人件費、広告宣伝費の増加が利益を圧迫し、営業利益・純利益が減少した。
- 第4四半期に岩岳リゾート山麓の土地売却による特別損益(売却益)を計上する前提であり、通期の業績予想に変更はない。通期純利益は経常利益を上回る見通し。
- 売上高は5,450百万円(前年同期比10.0%増)、営業利益は1,025百万円(同5.3%減)、純利益は538百万円(同30.4%減)
- ウィンターシーズン(2025年11月〜2026年1月)のスキー場来場者数は893千人(同4.4%増)と過去最高を更新
2026-03-06
15:30
四半期・中間
324KB
2026年7月期第2四半期 決算短信[日本基準](連結)
冬季来場者数とインバウンドが過去最高を更新し売上高増加も、不動産売却 absence と設備投資に伴う費用増加により減益となった。
2025-12-05
15:30
四半期・中間
282KB
2026年7月期第1四半期 決算短信[日本基準](連結)
第1四半期は減収減益(最終損失拡大)、天候不良と設備投資による減価償却費増加が響く
2025-09-12
15:30
通常短信
354KB
2025年7月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年7月期はインバウンドやキッズ層の好調、不動産販売も寄与し過去最高の増収増益を達成、翌期は特別利益により大幅な純利益増を予想
2025-06-06
15:30
四半期・中間
310KB
2025年7月期第3四半期決算短信[日本基準](連結)
第3四半期業績が過去最高となり、インバウンドや不動産販売の好調を背景に通期予想を上方修正
2025-03-07
15:30
四半期・中間
331KB
2025年7月期第2四半期(中間期)決算短信[日本基準](連結)
中間期売上高・営業利益ともに過去最高を達成し、通期業績予想と配当予想を上方修正・増配
2024-12-06
15:30
四半期・中間
249KB
2025年7月期第1四半期決算短信[日本基準](連結)
第1四半期は売上高が前期比31.2%増と増収となったものの、販売用不動産の売却や新規投資に伴う費用増で営業損失は拡大。ただしインバウンド需要の回復や来場者数の過去最高更新など、ウィンターシーズンの本格化に向けた好調な基調が確認された。
決算予定
今後1週間のEDINET DB取得範囲では、該当する決算予定は見つかりませんでした。