京都フィナンシャルグループ(京都FG)の決算短信AI要約・開示情報
5844 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み2件
最新開示2026-01-30
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260129541337.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価4,484円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.5%65.00円
時価総額1.3兆円JPX
PER30.7倍実績PER
PBR1.1倍実績PBR
配当利回り1.8%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.5%終値ベース
1年騰落率+77.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-01-30 15:30 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期純利益は前年同期比20.8%増の391億円、貸出金利息の増加と株式等売却益が利益を押し上げ、通期業績予想と配当予想は据え置き。
2026年3月期第3四半期は、貸出金利息の増加により資金運用収益が拡大し、政策保有株式の売却益も寄与して経常利益・純利益ともに前年同期を上回った。資金調達費用の増加や経費の増加はあったものの、それを上回る収益増により全体の利益水準は向上している。通期の業績予想および増配を含む年間80円の配当予想に変更はない。
経常収益160,585百万円+24.2%
経常利益54,773百万円+20.7%
親会社株主に帰属する四半期純利益39,178百万円+20.8%
業務粗利益88,467百万円+2.7%
包括利益134,032百万円不明
自己資本比率9.8%不明
- 連結業務粗利益は前年同期比26億円増の884億円。金利上昇環境下で貸出金利息が増加し、役務取引等利益も伸びたことによる。
- 政策保有株式の売却により株式等関係損益が大幅に増加(前年同期比11,119百万円増の157億60百万円)し、経常利益の押し上げ要因となった。
- 預金利息の増加等で資金調達費用が前年同期比117億円増加。与信関連費用も15億円のマイナス(前年同期は△2.5億円)に転じた。経費も増加傾向。
- 2026年3月期の連結業績予想は従来通り(純利益450億円、前年比23.1%増)。配当予想は中間配当40円に期末配当40円を加えた年間80円とする増配方針を維持。
- 経常収益は前年同期比24.2%増の1,605億85百万円。貸出金利息増による資金運用収益の増加と株式等売却益が寄与。
2026-01-30
15:30
四半期・中間
761KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期純利益は前年同期比20.8%増の391億円、貸出金利息の増加と株式等売却益が利益を押し上げ、通期業績予想と配当予想は据え置き。
2025-11-14
15:30
四半期・中間
1.1MB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
貸出金利息増等により経常利益が前年同期比26.2%増の374億92百万円、5年連続で過去最高益を更新
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定