CKサンエツの決算短信AI要約・開示情報
5757 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF6件
AI要約済み6件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260513529872.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価4,230円株価基準日 2026-05-13
前日比0.0%0.00円
時価総額357億円JPX
PER8.3倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り2.1%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+0.1%終値ベース
1年騰落率+13.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
M&Aによる増収・営業増益も、デリバティブ損失の計上により経常・純利益は減益
2026年3月期は、三谷伸銅を連結子会社化した効果や銅相場の高騰により、売上高と営業利益で過去最高水準の増収増益を達成した。しかし、相場変動リスクをヘッジするデリバティブ取引で89億円超の損失が発生し、経常利益と純利益は大幅減益となった。次期は増収と経常増益を見込む一方で営業減益を予想しており、配当は累進配当方針の導入により増配を予定している。
売上高149,438百万円19.4
営業利益14,161百万円38.0
経常利益5,636百万円△32.8
親会社株主に帰属する当期純利益3,587百万円△31.1
次期予想売上高180,000百万円20.5
次期予想営業利益10,000百万円△29.4
- 三谷伸銅の連結化に加え、原材料の銅相場が高値で推移したことで売上高・営業利益は大幅に伸びた。しかし、相場リスクヘッジ目的のデリバティブで想定以上の損失(計91億8700万円)が発生し、経常・最終損益を押し下げた。
- 2027年3月期は銅相場の高位安定を前提に増収を計画。当期に計上された相場差益がなくなるため営業利益は減益となるが、デリバティブ損失の発生を前提としていないため経常利益は大幅な増益(+77.4%)を見込む。
- 2027年3月期から「累進配当」方針を新たに採用。短期的な業績変動に左右されない配当を実施し、次期は年間配当を10円増額して100円とすることを予定している。
- 売上高は1,494億円(前年比19.4%増)、営業利益は141億円(同38.0%増)と大幅増収増益。
- 経常利益は56億円(同32.8%減)、純利益は35億円(同31.1%減)と大幅減益に転落。
2026-05-13
15:30
通常短信
343KB
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
M&Aによる増収・営業増益も、デリバティブ損失の計上により経常・純利益は減益
2026-02-13
15:30
四半期・中間
278KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
3Q営業利益は微減も維持、M&A貢献で売上増もデリバティブ評価損等で経常・純利益が大幅減少
2025-11-12
15:30
四半期・中間
293KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は前年比12.0%増の689.97億円と拡大したが、営業利益は原料相場差益の反動やデリバティブ評価損により30.0%減と大幅減益。
2025-08-07
15:30
四半期・中間
266KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
三谷伸銅の子会社化により売上高が16.7%増加した一方、収益性の悪化とデリバティブ損失の縮小により営業減益・経常大幅増益となった。
2025-05-12
15:30
通常短信
329KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年3月期は銅相場の高騰を背景に売上高と営業利益が過去最高を更新し、最終黒字を大幅に拡大した。一方で、次期は原料相場差益の減少を見込み減益予想を示している。
2025-02-14
15:30
四半期・中間
232KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年3月期第3四半期は、銅相場の高値推移により売上高と営業利益が増収増益となったが、デリバティブ評価損等の影響で経常利益の伸びは営業利益を下回った。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定