品川リフラの決算短信AI要約・開示情報
5351 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-02-05
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260205547995.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価1,936円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.2%23.00円
時価総額883億円JPX
PER9.6倍実績PER
PBR0.7倍実績PBR
配当利回り4.7%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-6.2%終値ベース
1年騰落率+13.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-05 15:30 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-4.7
売上高はMBO効果で過去最高を更新し純利益は大幅増益、一方でEBITDAと営業利益の通期予想を下方修正
連結売上高は前期比23.7%増の1,300億円と大幅に増加し、オランダのGouda社とブラジルのReframax社の買収効果が寄与しました。親会社株主に帰属する四半期純利益は多額の固定資産売却益を計上したことで、前期比278.4%増の299億円となりました。しかし、断熱材セグメントの販売構成悪化や買収関連費用等を理由に、通期のEBITDA予想を1,500億円減の2,150億円、営業利益予想を1,500億円減の1,300億円に下方修正しました。
売上高130,047百万円23.7%
営業利益8,950百万円-10.0%
親会社株主に帰属する四半期純利益29,985百万円278.4%
通期 営業利益予想13,000百万円-10.3%
経常利益10,893百万円0.6%
通期 売上高予想176,000百万円-
- Gouda社とReframax社の業績寄与により売上高は2桁増となった。
- EBITDAおよび営業利益を下方修正。買収関連費用や断熱材セグメントの不振が要因。
- 固定資産売却益347億円が計上され、最終利益を押し上げている。
- 耐火物は好調だが、断熱材と先端機材、エンジニアリング(利益面)が苦戦。
- 連結売上高は1,300億47百万円(前年同期比23.7%増)で大幅増収
2026-02-05
15:30
四半期・中間
272KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高はMBO効果で過去最高を更新し純利益は大幅増益、一方でEBITDAと営業利益の通期予想を下方修正
2025-11-11
15:30
四半期・中間
263KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は20%増加したが、営業利益・純利益は減少。固定資産譲渡による特別利益計上を踏まえ通期予想を上方修正。
2025-08-08
15:30
四半期・中間
266KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高が13.0%増加するも、前期の特別利益減少や買収関連費用により純利益は39.7%減少、通期予想は売上高・営業利益ともに上方修正
2025-05-15
15:30
通常短信
349KB
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
売上ほぼ横ばいも経常利益減益、前期の大型固定資産売却益がないことから純利益が36%減少
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
本決算
プライム
ガラス・土石製品