東洋炭素の決算短信AI要約・開示情報
5310 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-05-11
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260511521780.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価6,380円株価基準日 2026-05-13
前日比-1.4%-90.00円
時価総額1338億円JPX
PER24.5倍実績PER
PBR1.4倍実績PBR
配当利回り2.2%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+9.2%終値ベース
1年騰落率+54.9%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-11 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第1四半期営業利益が70%減の6億3,400万円となった。半導体向け需要の落ち込みが響いたが、通期予想の維持と受注残高の増加で下期の回復を見込む。
第1四半期はシリコン・SiC半導体向けの在庫調整による需要減少により、売上高が前年同期比7.8%減、営業利益が同70.3%減と大幅減益となった。一方でモビリティや一般産業向けは堅調に推移し、全体の受注残高は前期末から増加している。通期業績予想は維持されており、黒字化への寄与が期待される包括利益も大幅にプラスに転じている。今後は半導体向け需要の復調タイミングと、コスト上昇要因への対応が焦点となる。
売上高10,576百万円-7.8%
営業利益634百万円-70.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益609百万円-52.3%
特殊黒鉛製品受注残高7,138百万円+9.7%
1株当たり四半期純利益29.05円 銭不明
- 半導体向け(エレクトロニクス分野)の急激な落ち込みにより増収減益。モビリティ・一般産業向けは堅調に推移。
- 全社の受注残高が前期末比11%増の137億円に拡大。高温ガス炉用など大型案件も含まれており、今後の売上源となる。
- 第1四半期の進捗率は売上高21.6%、純利益12.1%と低調だが、通期予想は上方修正も下方修正も行っていない。
- 中東情勢の緊迫化に伴う燃料価格上昇の影響により、今後製造コストが上昇する可能性があると指摘。
- 第1四半期売上高は105億7,600万円(前年同期比7.8%減)、営業利益は6億3,400万円(同70.3%減)の大幅減収減益
2026-05-11
15:30
四半期・中間
277KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期営業利益が70%減の6億3,400万円となった。半導体向け需要の落ち込みが響いたが、通期予想の維持と受注残高の増加で下期の回復を見込む。
2026-02-16
15:30
通常短信
505KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
半導体向け需要調整により減収減益も、次期は売上高増を予想し配当性向を引き上げ
2025-11-07
15:30
訂正短信
254KB
(訂正)「2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
連結子会社の計上区分誤りにより、特殊黒鉛製品と複合材の受注・販売実績を訂正。全社の売上高・受注高の合計に変更なし。
2025-11-07
15:30
訂正短信
220KB
(訂正)「2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
連結子会社の計上区分誤りにより第1四半期の品目別受注・売上データを訂正、特殊黒鉛製品の減少幅は上方修正も全社合計は不変
2025-11-07
15:30
四半期・中間
282KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
半導体市場の調整や冶金用需要の減少により、売上高が前年同期比12.7%減、営業利益が同41.5%減と大幅に減収減益。
決算予定
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