アース製薬の決算短信AI要約・開示情報
4985 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260512526326.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価4,545円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.9%-40.00円
時価総額993億円JPX
PER19.0倍実績PER
PBR1.3倍実績PBR
配当利回り2.8%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-5.5%終値ベース
1年騰落率-9.0%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 15:30 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
1Q業績は増収増益だが、純利益は減益。バスクリン吸収合併などの影響もあり 通期予想は据え置き
2026年12月期第1四半期は、虫ケア用品の好調や総合環境衛生事業の契約伸長により増収増益を達成したが、純利益は前年同期比で減益となった。特に日用品部門が大幅に落ち込み、バスクリンの吸収合併による影響やMA-T事業の減少が響いた。通期の業績予想と配当予想に変更はない。
売上高47,914百万円7.0
営業利益6,338百万円1.1
経常利益6,304百万円2.4
親会社株主に帰属する四半期純利益4,457百万円-4.7
家庭用品事業売上高42,962百万円5.6
総合環境衛生事業売上高8,415百万円8.9
- 家庭用品事業は虫ケア用品と園芸用品が牽引したが、入浴剤が大幅減。総合環境衛生事業は堅調な契約獲得で増収増益。
- 完全子会社のバスクリンを吸収合併した影響で、連結範囲の変更があった。入浴剤部門の不振は合併後の施士影響の可能性。
- 前年同期に計上された段階取得に係る差益349百万円が消滅し、支払補償費137百万円が発生したことが純利益減少の主な要因。
- 第1四半期の業績を受けたものの、2026年2月に公表した通期予想に変更はない。
- 売上高は47,914百万円(前年同期比7.0%増)、増収要因は虫ケア用品の好調な出荷と総合環境衛生事業の契約伸長
2026-05-13
15:30
四半期・中間
435KB
2026年12月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
1Q業績は増収増益だが、純利益は減益。バスクリン吸収合併などの影響もあり 通期予想は据え置き
2026-02-13
15:30
通常短信
569KB
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(連結)
増収と価格改定等の収益改善を背景に大幅増益、次期も増収増益と増配を予想
2025-11-11
15:30
四半期・中間
521KB
2025年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
2025年12月期第3四半期は、家庭用品事業の虫ケア用品と口腔衛生用品が好調で増収増益、営業利益は前年同期比24.2%増となった。
2025-08-08
15:31
四半期・中間
461KB
2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
虫ケア好調とM&A効果で増収増益、通期業績予想を上方修正
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定