リプロセルの決算短信AI要約・開示情報
4978 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260212556197.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価169円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.2%2.00円
時価総額160億円JPX
PER未取得実績PER
PBR1.8倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-5.1%終値ベース
1年騰落率+10.5%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 15:30 公開
悪材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
米国予算縮減を背景に業績予想を下方修正、第3四半期売上高は前年同期比22.2%減の大幅減収減益
2026年3月期第3四半期は、米国のバイオ関連予算縮減による受注停滞等により、売上高が前年同期比22.2%減となり、営業損失は676百万円に拡大した。これを受け、通期業績予想が修正(下方修正)された。主力の研究支援事業は減収益となったほか、メディカル事業も減収に転じた。中長期的な再生医療等製品の開発プロジェクトは順調に進行しているが、短中期的な業績回復の足踏みが懸念される。
第3四半期売上高1,609百万円△22.2%
第3四半期営業利益△676百万円不明
第3四半期経常利益△455百万円不明
第3四半期純利益△458百万円不明
通期予想売上高2,276百万円△23.4%
通期予想営業利益△844百万円不明
- 米国予算縮減による受注停滞とプロダクトミックスの変更を理由に、通期予想が前回公表値から修正された。売上高は2,276百万円、営業損失は844百万円を見込む。
- 主力の研究支援事業において、研究用試薬の販売および受託サービスが低迷し、売上高が前年同期比19.0%減、セグメント利益が同91.3%減となった。
- 売上高が前年同期比38.9%減の201百万円となり、セグメント損失10百万円(前年同期は利益90百万円)に転落した。
- TIL療法の先進医療での投与再開、GPC-1 CAR-T療法のAMED採択、米国Gameto社によるiPS細胞を用いた臨床試験のINDクリアランスなど、中長期の成長柱となる開発プロジェクトは進展している。
- 第3四半期売上高: 1,609百万円(前年同期比22.2%減)
2026-02-12
15:30
四半期・中間
368KB
2026年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)
米国予算縮減を背景に業績予想を下方修正、第3四半期売上高は前年同期比22.2%減の大幅減収減益
2025-11-13
15:30
四半期・中間
358KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
中間純損失が前年同期の約4.7倍に拡大、研究支援事業とメディカル事業の両セグメントで売上減少と赤字計上
2025-08-13
15:30
四半期・中間
339KB
2026年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
第1四半期売上高が前年同期比23.2%減の4.75億円となり、研究開発費の増加等から営業損失が同約2.5倍の2.91億円に拡大。
2025-05-14
15:30
通常短信
409KB
2025年3月期 決算短信[日本基準](連結)
両セグメントの増収により営業赤字は大幅に縮小し、最終利益は黒字化したが、次期は再生医療等製品の承認申請・開発費用等を背景に再度の最終赤字を予想している。
2025-02-13
15:30
四半期・中間
376KB
2025年3月期 第3四半期決算短信[日本基準](連結)
第3四半期売上高が前年同期比16.4%増の20億6800万円で増収となったが、メディカル事業の利益減少と研究開発費の増加により営業赤字が継続。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定