小林製薬の決算短信AI要約・開示情報
4967 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF5件
AI要約済み5件
最新開示2026-05-08
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260427512174.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価5,824円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.4%-25.00円
時価総額4329億円JPX
PER118.5倍実績PER
PBR2.1倍実績PBR
配当利回り1.8%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-1.6%終値ベース
1年騰落率+9.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-08 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
紅麹問題の影響で増収減益、営業利益は前年同期比46.7%減の13億5,000万円
2026年12月期第1四半期は、新製品投入やテレビ広告再開により売上高が前年同期比3.2%増の336億6,500万円となった。一方で、製品回収関連損失の計上や為替差損の反動などにより、営業利益は同46.7%減の13億5,000万円と大幅減益となった。通期の業績予想と配当予想については、従来計画からの修正はないとしている。
売上高33,665百万円3.2
営業利益1,350百万円-46.7
親会社株主に帰属する四半期純利益1,036百万円-36.2
製品回収関連損失(特別損失)318百万円-53.8
経常利益1,671百万円-30.4
製品回収関連損失引当金1,592百万円-26.8
- 前年同期比3.8%増収。新製品の投入や2025年7月からのテレビ広告再開が奏功し、ヘルスケア・日用品ともに回復基調を維持している。
- 製品回収関連損失として3億1,800万円を特別損失で計上。引当金残高は15億9,200万円。未確定の訴訟等により追加費用発生リスクが残る。
- 米国でのヘルスケア製品供給問題や東南アジアでの感染症流行反動による需要減退により、セグメント損失3億3,800万円(前年同期は利益ゼロ)に転落した。
- 2026年12月期通期の連結業績予想は、売上高1,730億円、営業利益125億円として変更なし。進捗率は売上19.5%、営業利益10.8%にとどまる。
- 売上高は336億6,500万円(前年同期比3.2%増)、新製品や広告再開が寄与
2026-05-08
15:30
四半期・中間
271KB
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
紅麹問題の影響で増収減益、営業利益は前年同期比46.7%減の13億5,000万円
2026-02-10
15:30
通常短信
377KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
特別損失の計上により最終利益は大幅減益も、事業基盤は回復基調へ
2025-11-11
15:30
四半期・中間
272KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
小林製薬の第3四半期は紅麹問題の影響一巡も営業利益が32.3%減、国際事業が赤字に転落
2025-08-05
15:30
四半期・中間
284KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
紅麹問題による特損計上で純利益は増益となったものの、本体の売上高と営業利益は減収減益
2025-05-09
15:30
四半期・中間
294KB
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
紅麹問題による広告停止や特損計上で減収減益も、純利益は前年特損の反動増で確保
決算予定
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