富士フイルムの決算短信AI要約・開示情報
4901 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-05-12
決算予定予定なし
東証
最新PDF: 140120260508520206.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価3,226円株価基準日 2026-05-14
前日比-1.7%-56.00円
時価総額3.9兆円JPX
PER14.4倍実績PER
PBR1.0倍実績PBR
配当利回り2.3%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+3.8%終値ベース
1年騰落率-3.2%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-12 14:00 公開
好材料
信頼度 95%
glm / glm-5.1
2026年3月期はバイオCDMOや半導体材料、イメージングの好調を背景に最高益を更新し、増配と次期の連続最高益予想を発表
2026年3月期は、バイオCDMOや半導体材料、イメージング部門が牽引し、売上高・営業利益・純利益が過去最高を更新した。特にエレクトロニクス部門はAI半導体向け需要を取り込み大幅増益となった。ヘルスケアやビジネスイノベーション部門は減益となったものの、全体の収益押し上げに寄与した。次期は3.4%の増収、4.2%の増益を見込んでおり、連続での過去最高益更新を予想している。
売上高3,356,969百万円百万円+5.0%
営業利益350,210百万円百万円+6.1%
当社株主帰属純利益276,735百万円百万円+6.0%
エレクトロニクス部門営業利益100,900百万円百万円+34.4%
イメージング部門営業利益160,000百万円百万円+14.9%
2027年3月期予想営業利益365,000百万円百万円+4.2%
- 売上高・営業利益・純利益が過去最高を達成。エレクトロニクスとイメージングが牽引した。
- AI半導体向け材料が好調で、営業利益が34.4%増の1,009億円に急増した。
- instaxやデジタルカメラが牽引し、営業利益が14.9%増の1,600億円に達した。
- 売上は増加したものの、バイオCDMOの先行投資等で営業利益が20.3%減の636億円に落ち込んだ。
- 2026年3月期の連結売上高は3兆3,569億6900万円(前期比5.0%増)、営業利益は3,502億1,000万円(同6.1%増)、純利益は2,767億3,500万円(同6.0%増)といずれも過去最高を達成
2026-05-12
14:00
通常短信
415KB
2026年3月期決算短信〔米国基準〕(連結)
2026年3月期はバイオCDMOや半導体材料、イメージングの好調を背景に最高益を更新し、増配と次期の連続最高益予想を発表
2026-02-05
14:00
四半期・中間
334KB
2026年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結)
第3四半期の営業利益は前年同期比11.3%増の2,484億円となり、エレクトロニクスやイメージングの好調に加え、通期業績予想の上方修正(営業利益3,350億円)を発表した。
2025-11-06
14:00
四半期・中間
329KB
2026年3月期 第2四半期決算短信〔米国基準〕(連結)
イメージング好調と半導体材料の伸長により増収増益、通期売上高予想を上方修正
2025-08-06
14:00
四半期・中間
310KB
2026年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結)
営業利益が前年比21.1%増と大幅増益した一方、純利益は為替差損や税負担増により11.5%減。イメージング部門が好調で売上は微増。
2025-05-08
14:00
通常短信
437KB
2025年3月期決算短信〔米国基準〕(連結)
過去最高益を更新し増配も発表、半導体材料とイメージングが牽引するも次期は関税リスクを据え置き微増益予想
2025-02-06
14:00
四半期・中間
325KB
2025年3月期 第3四半期決算短信〔米国基準〕(連結)
半導体材料とイメージングの好調で増収増益、為替効果も寄与
2024-11-07
14:00
四半期・中間
322KB
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔米国基準〕(連結)
中間期売上高・営業利益は増収増益も、為替や投資有価証券評価損等により純利益は減益
決算予定
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