ケイファーマの決算短信AI要約・開示情報
4896 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF3件
AI要約済み3件
最新開示2026-02-12
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260210554429.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価734円株価基準日 2026-05-13
前日比+1.2%9.00円
時価総額85億円JPX
PER未取得実績PER
PBR6.7倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-0.8%終値ベース
1年騰落率-0.8%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-12 15:00 公開
混在
信頼度 100%
glm / glm-5.1
売上高ゼロで最終赤字が拡大も、社債発行による資金確保で研究開発を推進
2025年12月期は売上高がなく、研究開発費の計上により営業損失・経常損失・当期純損失が前期比でそれぞれ拡大した。研究開発パイプラインの進捗に伴う事業化への取り組みは進んでいるが、未だ収益化には至っていない。資金調達(無担保転換社債型新株予約権付社債の発行)を行い、手元流動性は確保されている。なお、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象が存在するものの、十分な資金を確保しているため重要な不確実性はないと判断している。
売上高-百万円不明
営業利益△916百万円不明
経常利益△920百万円不明
当期純利益△993百万円不明
現金及び現金同等物期末残高2,791百万円不明
研究開発費414百万円不明
- 売上高はなく、研究開発費の計上等により営業損失は916百万円、経常損失は920百万円、当期純損失は993百万円となり、いずれも前年より赤字幅が拡大した。
- iPS創薬事業のALSパイプラインは検証的治験に向けた準備中であり、再生医療事業の亜急性期脊髄損傷パイプラインは臨床研究の経過観察を完遂した。各種共同研究契約の締結や延長も行われている。
- 第1回乃至第3回無担保転換社債型新株予約権付社債を発行し、1,495百万円の資金を調達した。これにより現金及び現金同等物は前期末から523百万円増加して2,791百万円となり、当面の資金需要を確保している。
- 営業キャッシュフローが継続的にマイナスであるため継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象が存在すると認識しているが、十分な現金を保有しているため重要な不確実性はないと判断している。
- 2025年12月期の売上高は0百万円(前期比0%)
2026-02-12
15:00
通常短信
584KB
2025年12月期決算短信〔日本基準〕(非連結)
売上高ゼロで最終赤字が拡大も、社債発行による資金確保で研究開発を推進
2025-11-12
16:00
四半期・中間
606KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
研究開発専業の第3四半期は無収益で純損失が拡大したが、アルフレッサとの資本・業務提携を締結し資金基盤を強化
2025-08-14
08:00
四半期・中間
456KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
ケイファーマは2025年12月期第2四半期で営業損失437百万円、前年同期比赤字拡大。研究開発費の継続的投入が損失要因。
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第1四半期
グロース
医薬品