ティムスの決算短信AI要約・開示情報
4891 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF2件
AI要約済み2件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-15
取引所不明
最新PDF: 140120260212558034.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価145円株価基準日 2026-05-14
前日比+0.7%1.00円
時価総額66億円JPX
PER未取得実績PER
PBR2.3倍実績PBR
配当利回り0.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.8%終値ベース
1年騰落率+6.6%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 15:30 公開
中立
信頼度 100%
glm / glm-4.7
10ヶ月変則決算で営業損失△6.97億円と赤字縮小、パイプライン開発は順調に進捗
2025年12月期は決算期変更に伴う10ヶ月間の変則決算となりました。営業損失は△696百万円(前期△907百万円、12ヶ月間)と赤字幅を縮小させ、研究開発費の抑制やTMS-008の次相試験の一部費用が翌期に繰り延べられたことが寄与しました。主力のTMS-007(JX10)ではグローバル治験「ORION」が順調に進行しており、日本国内でも治験計画届出を提出するなど開発面で進展が見られました。2026年12月期は業績予想の開示を見合わせていますが、営業費用は研究開発費6~9億円、販管費3~4億円を見込んでいます。
営業損失△696百万円不明
当期純損失△716百万円不明
現金同等物2,781百万円不明
研究開発費456百万円不明
営業費用見込み(次期)900~1,300百万円不明
- 研究開発費および販管費が計画を下回り、営業損失の圧縮に寄与。
- TMS-007のグローバル治験が順調に進行し、TMS-008が第Ⅰ相を完了。
- 新株予約権の行使により約6.4億円の資金流入があり、キャッシュフローは改善。
- 製品未上市のため営業収益はゼロ、業績はマイルストーン収入等に依存。
- 営業損失△696百万円(前期12ヶ月間は△907百万円)、赤字幅縮小
2026-02-13
15:30
通常短信
293KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
10ヶ月変則決算で営業損失△6.97億円と赤字縮小、パイプライン開発は順調に進捗
2025-10-15
15:30
四半期・中間
273KB
2025年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
研究開発専業企業としての増損拡大も、新株予約権行使による資金調達で財務基盤は堅固
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-15
第1四半期
グロース
医薬品