イーエムシステムズ(EMシステム)の決算短信AI要約・開示情報
4820 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF4件
AI要約済み4件
最新開示2026-02-13
決算予定2026-05-14
取引所不明
最新PDF: 140120260213561490.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価650円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.8%-5.00円
時価総額450億円JPX
PER18.4倍実績PER
PBR3.0倍実績PBR
配当利回り4.9%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-2.4%終値ベース
1年騰落率-14.5%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-02-13 16:00 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
電子処方箋の集中需要一巡により減収減益も、医科システムの黒字化や前年減損の反動により最終利益は微増
2025年12月期は、前年に活発だった電子処方箋の集中需要が一巡したことなどにより、売上高と営業利益は減少しました。しかし、医科システム事業が黒字化したほか、前年に計上した減損損失の反動効果により、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比1.1%増の微増益となりました。2026年12月期は減収減益を予想しており、配当性向100%超の高配当方針を維持しています。
売上高23,658百万円-4.7%
営業利益3,676百万円-17.6%
親会社株主に帰属する当期純利益2,452百万円+1.1%
年間配当金39.00円+11.4%
2026年12月期 営業利益予想3,316百万円-9.8%
減損損失407百万円不明
- 特損等の減少(前年の大規模減損反動)により、減収・営業減益にもかかわらず最終利益を前期比1.1%増の2,452百万円に乗せた。
- 主力の調剤システム事業は、オンライン資格確認等の好調を維持したものの、前年の電子処方箋の特需反動により売上高7.1%減、営業利益24.5%減となった。
- 組織再編やデジタルマーケティング施策が奏功し、電子処方箋やハードリプレイス需要を順調に獲得して、医科システム事業が32百万円の営業黒字(前期は423百万円の営業赤字)に転換した。
- 2026年12月期は、売上高・利益ともに引き続き減少(売上高-3.8%、営業利益-9.8%、純利益-10.6%)を見込んでいる。
- 連結売上高は23,658百万円(前期比4.7%減)、営業利益は3,676百万円(同17.6%減)と減収減益
2026-02-13
16:00
通常短信
323KB
2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
電子処方箋の集中需要一巡により減収減益も、医科システムの黒字化や前年減損の反動により最終利益は微増
2025-11-14
16:00
四半期・中間
242KB
2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
オンライン資格確認やハードリプレイス需要により売上高・営業利益が増収増益、前年の特別損失反動で純利益は約6割増
2025-08-08
16:00
四半期・中間
237KB
2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高・営業利益ともに増益、医療DX関連の導入が想定を上回る一方で医科・介護事業で減損損失を計上
2025-05-15
16:00
四半期・中間
243KB
2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期業績は大幅増収増益、オンライン資格確認や電子処方箋の前倒し需要が寄与し通期予想は据え置き
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-14
第1四半期
プライム
情報・通信業