東映アニメの決算短信AI要約・開示情報
4816 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF7件
AI要約済み7件
最新開示2026-05-13
決算予定2026-05-13
東証
最新PDF: 140120260512527159.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-13
株価2,820円株価基準日 2026-05-13
前日比-0.0%-1.00円
時価総額5762億円JPX
PER23.6倍実績PER
PBR3.5倍実績PBR
配当利回り1.4%Yahoo Finance由来
1か月騰落率+2.4%終値ベース
1年騰落率-12.1%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-05-13 15:30 公開
混在
信頼度 98%
glm / glm-5.1
減収も主軸コンテンツの海外展開や特益寄与で過去最高の最終利益を確保、次期は減益想定も戦略投資を加速
2026年3月期は、劇場作品や海外映像・版権などの反動減により減収となったが、「ワンピース」等のグローバル展開や為替差益、投資有価証券売却益が寄与し、過去最高の最終利益を記録した。次期2027年3月期は売上高1,000億円を目指す一方で、中長期的な成長に向けた戦略投資により営業減益を予想している。配当は1株44円と増配としている。
売上高93,669百万円-7.1%
営業利益31,018百万円-4.4%
親会社株主に帰属する当期純利益25,070百万円6.1%
配当金(年間)44.00円7.3%
次期売上高予想100,000百万円6.8%
次期営業利益予想25,000百万円-19.4%
- 売上高・営業利益の減少にとどわらず、為替差益や特別利益(投資有価証券売却益7億44百万円)の寄与により当期純利益は過去最高の250億円を達成。
- 前年度の「鬼太郎誕生」や「スラムダンク」、海外ドラゴンボール等の反動減により、映像製作・販売や国内版権で大幅な減収となった。
- 2027年3月期は売上1,000億円を目指すが、中長期的成長に向けた戦略投資(営業利益ベースで20億円)を実施し、大幅な減益(営業利益250億円)を容認する方針。
- 自己資本比率84.6%、現金同等物764億円と極めて堅牢な財務状態を維持。過去最高益に合わせて配当を44円に増額。
- 売上高は936億69百万円(前年比7.1%減)、映像製作・版権事業を中心に反動減。
2026-05-13
15:30
通常短信
658KB
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
減収も主軸コンテンツの海外展開や特益寄与で過去最高の最終利益を確保、次期は減益想定も戦略投資を加速
2026-01-30
15:30
四半期・中間
524KB
2026年3月期 第3四半期決算短信(日本基準)(連結)
第3四半期減収増益、売上高は前年同期比7.6%減の671億円だったが、版権事業の利益増や投資有価証券売却益により純利益は6.0%増の179億円に拡大
2025-10-29
15:30
四半期・中間
589KB
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信(日本基準)(連結)
東映アニメーションは中間期で売上高8.2%減となったが、経常利益4.7%増、純利益6.2%増と増益を達成
2025-07-30
15:30
四半期・中間
519KB
2026年3月期 第1四半期決算短信(日本基準)(連結)
1Q減収減益も利益は予想を上回る、版権事業の好調で映像特需の反動減を吸収
2025-05-16
15:30
通常短信
659KB
2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
海外版権・配信権の好調で過去最高益を達成し、次期は大型作品反動減を前提に減益予想
2025-01-30
15:30
四半期・中間
537KB
2025年3月期第3四半期決算短信(日本基準)(連結)
3Q累計で増収増益を達成、版権事業や海外映像部門の好調で営業利益31.5%増、通期予想は据え置き
2024-10-30
15:30
四半期・中間
513KB
2025年3月期第2四半期決算短信(日本基準)(連結)
主力IPによる版権収益増と配信好調で営業増益49.5%、通期予想は上方修正
決算予定
EDINET DBから取得した今後1週間の予定です。
1週間予定
2026-05-13
本決算
スタンダード
情報・通信業