ダイサンの決算短信AI要約・開示情報
4750 の取得済み決算短信PDF、AI要約、開示履歴、決算予定をまとめて確認できます。
取得PDF8件
AI要約済み8件
最新開示2026-03-03
決算予定予定なし
取引所不明
最新PDF: 140120260303574359.pdf
株価指標
yfinanceから1日1回取得する参考値です。
株価基準日 2026-05-14
株価550円株価基準日 2026-05-14
前日比+0.2%1.00円
時価総額35億円JPX
PER9.8倍実績PER
PBR0.6倍実績PBR
配当利回り4.0%Yahoo Finance由来
1か月騰落率-7.9%終値ベース
1年騰落率+0.7%終値ベース
最新の決算短信AI要約
2026-03-03 15:30 公開
混在
信頼度 95%
glm / glm-5.1
第3四半期増収も利益減少、施工力増強に伴う人件費増や市況悪化が響く
第3四半期の売上高は前年同期比1.7%増の82億2,500万円と増収となったが、営業利益は同20.4%減の2億3,400万円と大幅減益となった。施工サービス事業での施工力増強に伴う人件費の先行投資や、製商品販売事業における需要の反動減が利益を圧迫した。通期業績予想と配当予想については従来計画からの修正はなく、現状維持としている。
売上高8,225百万円1.7%
営業利益234百万円-20.4%
経常利益264百万円-6.3%
親会社株主に帰属する四半期純利益235百万円-4.8%
通期予想 売上高11,500百万円6.1%(対前期)
通期予想 営業利益420百万円13.3%(対前期)
- 建築基準法改正等の影響で新設住宅着工戸数が大きく減少する厳しい環境下であったが、既存顧客へのシェア拡大等により施工サービス事業の売上を確保した。
- 施工サービス事業では今後の受注拡大を見据えた人件費増が、製商品販売事業では買い控えによる市況悪化がそれぞれ利益を圧迫し、営業減益となった。
- 海外事業は新規連結子会社(Golden Light House Engineering Pte. Ltd.)を加えつつ、採算性重視で利益を増加(同6.4%増)させた。
- 第3四半期時点での通期業績予想および配当予想の修正はなく、会社側の計画達成に自信を示している。年間配当は22.00円の予定。
- 第3四半期売上高は8,225百万円(前年同期比1.7%増)、微増収を確保
2026-03-03
15:30
四半期・中間
230KB
2026年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期増収も利益減少、施工力増強に伴う人件費増や市況悪化が響く
2025-12-02
15:30
四半期・中間
239KB
2026年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高は微減で着工戸数減の影響を吸収、海外事業採算性向上により最終利益は増益
2025-09-02
15:30
四半期・中間
232KB
2026年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期純利益が前年比168.7%増と大幅増益。営業利益70.3%増で連結史上最高売上・利益を達成。
2025-06-03
15:30
通常短信
317KB
2025年4月期 決算短信[日本基準](連結)
営業利益が前年同期比558.7%増の3.7億円に大幅増益、価格転嫁と現場管理改善が寄与し、次期も続けて最高益を予想
2025-03-04
15:30
四半期・中間
232KB
2025年4月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第3四半期は売上高5.7%増、営業損失から黒字転換へ、単体黒字化と海外事業の増収増益が寄与
2024-12-04
15:30
四半期・中間
249KB
2025年4月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
売上高が前年同期比5.6%増の5,342百万円となり、営業損失から営業利益への黒字転換を達成。全セグメントで増収増益となり、海外事業の伸長が寄与した。
2024-09-03
15:30
四半期・中間
232KB
2025年4月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
第1四半期は増収・黒字転換、セグメント再編や価格転嫁が奏功し通期予想に順調な滑り出し
2024-05-31
15:30
通常短信
324KB
2024年4月期 決算短信[日本基準](連結)
減収となったものの、前期の特損反動や費用削減により最終黒字化を達成、翌期は大幅な増益を予想
決算予定
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